全てが燃えて、そこに生きてきた人だけが残されるのが苦しくも爽快で
無になったとも新しい生活が始まるとも思える
あの男は自分含めみんなのためにあの街を燃やしたんだろう、スッキリした
千と千尋の世界観…
鬼滅の刃遊郭編を観ながら、そういえばちゃんと観た事なかったなぁと思い視聴。ラストはうっすら知っていたが、実際観るとマジガチリアルなので凄い迫力。名取裕子の表情も観た人それぞれ感じ方が違うであろう絶妙…
>>続きを読む久乃と古島さんのエピソードが
意外とあっさり。
名取裕子、かたせ梨乃、西川峰子…
見応えあった。
演歌師(竹中直人)。
菊川(かたせ梨乃)の口ずさむ歌。
大河の『べらぼう』の冒頭も火事🔥
こちら…
明治期の吉原を舞台にした作品を観るのが初めてだった。
ゆえに違和感を感じる点はいくつかあった。
吉原に関する作品はこれまでも何作品か観てきたが、それらとは全く違うように感じた。
なんて言えばいいの…
いやーいい。
オヤジみたいな感想になってしまう。
仕方ない。
安野モヨコの「さくらん」で仕入れた知識、妓楼とか岡場所とかの構造、時代なんかに興味があって、もうちょっと生っぽいものを見たい大学生と…
すごい!
吉原ならではのお作法、専門用語…。この世界を良く再現されていると思います。
風鈴売り、板氷売り、金魚売り、火の用心…。
今の大俳優さんたちが若い若い(笑) でも皆様、変わってないなぁ…
東映