
権力者達のポーカー・ゲームは度胸と勝負の世界に。
映画スティングに感化され、学生時代にみたポーカームービーを探してたまたまみた1本目が…これ程心地よい作品だったので捜索の旅を辞めてしまおうか…
フィールダー・クック監督の1966年のアメリカ映画「テキサスの五人の仲間」を鑑賞しました。
アメリカ西部にあるラレードの町では年に一度、五人の富豪の男が酒場に集まり大金を賭けたポーカーが行っていた…
邦題は恐ろしくミスリードを誘っているが満足させてくれる作品だった。町でそれなりに蓄えのある者が参加できるポーカー試合。それぞれがどんだけそれにのめり込み、躍起になっているかがまず可笑しい。勝負の後で…
>>続きを読む【はじめに】
年に1度開催されるポーカー大会に、たまたまホテルに宿泊しにきた主人公一家が参加する話
どんでん返し系としてもあげられる映画
【感想】
①ポーカーの基本的ルールは知ってるが見ていてつま…
過去鑑賞。
それぞれ大事な用事があるにもかかわらず、五人のギャンブラーが、年に一度のポーカーで大勝負する時期がやってきた。丁度その時、三人の旅の途中の親子が通りかかる。中でも父(ヘンリー・ホンダ)は…
東野圭吾とコナンの青山先生絶賛の映画ということで観た。面白かった! あー、そういう感じでいくのか、と。 シンプルなストーリーだし、ある程度予想通りの話なのに、ひとつ予想を大きく超える展開があったんで…
>>続きを読む騙された!
お金持ち5人が年に一度のポーカーで盛り上がる中、とある男とその妻と息子がやってくる。
男は見物だけと反対する妻を押し切り、結局は参加して全財産を失ってしまう。
主役が男から妻に変更と…