日中戦争真っ只中、束の間の休暇を得て合衆国へ帰ってきたエースパイロットのアステアが戦場を忘れるため平服でニューヨークの街へ繰り出すと、通りすがりの写真家ジョーン・レスリーに一目惚れ、執拗なストーキン…
>>続きを読む零戦とたたかう航空隊員であるアステアが休暇で新聞社の働く女(ジョーンレスリー)と出会いガチ惚れするのだが、楽しみたいからそして戦争の話をしたくないからと正体を隠して無職のふりをするので女はどんどん仕…
>>続きを読む本日の巣ごもり鑑賞。
太平洋で日本の敗色が濃くなる1943年の公開。
映画の冒頭、フレッド・アステアは『Eleven Japanese Zeros and Five Bombers(11機の…
アステアの映画ということでダンスを期待して観たのだが、他の作品に比べてダンスは少なめ。
ストーリー重視?なのかもしれないけど、あまり内容は頭に入ってこなかった。アステアって他の作品でもそうだけど、少…
【再鑑賞】
アメリカ空軍の英雄フレッド・アステア。
10日間の休暇中、ニューヨークで出会った美人写真記者に一目惚れする。
テーブルの上で嫌々披露するスネーク・ダンスが見ものだが、全体的にダンスシーン…
戦時下ということもあって今となってはプロパガンダのようにも映る。分かり切った結末に対して能動的なストーキングを働くアステアの傍若無人はタップダンスによって華麗に昇華されるが、当時の観客に元気や勇気を…
>>続きを読む久しぶりにフレッド・アステア。
休暇中のアメリカ空軍の軍人さんが、女性カメラマンに一目惚れ😍
正体を隠してアプローチ❣️
それがほぼストーカー(ぉぃ😅
ストーリーは、あまり入ってこなかったんだけ…