いや〜終わり方そうだよなぁ…
無事に帰ってくる所まで映さないよなぁ…
それがいいのは分かってるけどねぇ…
ハッピーエンド好きだからさ…
まあけどやっぱり視聴者にその後の事を想像させる映画の方がいいの…
戦時中のアメリカのミュージカル映画。
元フライングタイガースの青年パイロットが、その身分を隠してつかの間の休暇で美女と出会う物語。
さすがはアメリカ。戦時中でありながら、パイロットの悲哀と恋愛模様…
アステアがフライングタイガー隊の老練な撃墜王で、相手が約25歳年下のジョーン・レスリーという、映画ファン10人いたら9人が「ないやろ」と言いそうな配役の、少し変わり種のミュージカル。実際に公開当時に…
>>続きを読むあまり良さが分かりませんでした。世界大戦中の話でそういうワードが沢山出てくる。ヒロインのジョーン・レスリーさんの可憐で少し凛々しい姿、アステア映画という俗称にも使われたフレッド・アステアさんのダン…
>>続きを読む戦地向けの戦意高揚映画なんだろう。らっきょ顔でガリガリのアステアが役とは言え、零戦を何機も撃墜した名パイロット役とまず似合わない。
祝賀ツアーから逃げ出しナイトクラブで雑誌カメラマンのジョーン(ジ…
フレッド•アステアなら、ストーカーでもいつのまにかラブストーリーに。
中国戦線で活躍した空軍パイロットであるフレッドが、10日間の休暇中にニューヨークで美人カメラマンに出会う。フレッドは身分を隠し…
日中戦争真っ只中、束の間の休暇を得て合衆国へ帰ってきたエースパイロットのアステアが戦場を忘れるため平服でニューヨークの街へ繰り出すと、通りすがりの写真家ジョーン・レスリーに一目惚れ、執拗なストーキン…
>>続きを読む零戦とたたかう航空隊員であるアステアが休暇で新聞社の働く女(ジョーンレスリー)と出会いガチ惚れするのだが、楽しみたいからそして戦争の話をしたくないからと正体を隠して無職のふりをするので女はどんどん仕…
>>続きを読む本日の巣ごもり鑑賞。
太平洋で日本の敗色が濃くなる1943年の公開。
映画の冒頭、フレッド・アステアは『Eleven Japanese Zeros and Five Bombers(11機の…