タイトルのとおり、まだ無名時代のジャン=ミッシェル・バスキアが、1981年のニューヨーク・ダウンタウンを彷徨うドキュメンタリータッチの映画。
当時のニューヨーク最先端の音楽、ファッション、アート、…
フューチュラのビデオから、バスキアのことも調べてたら出てきたから観てみた
ドキュメンタリー×アートビデオ
街歩くだけでこんなに絵になるんや。
めっちゃかっこいいやん。
タクシードライバー、グロリ…
『スミサリーンズ』とあわせて久々にみなおす。どっちも家賃滞納で部屋を追い出される話なのに、パンク少女はみんなに嫌われて酷い目にあっていたけど、バスキアはいろんな人に家においでーと誘われたりライブを無…
>>続きを読むバスキア好きには外せない一本。NY行く前にシネクイントで観たから気持ち高まったの覚えてる。映画の内容どうこうより70~80年代のアメリカ音楽が好きな人にはハマる映画な印象。「ワイルドスタイル」と同時…
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