
結構好きな映画だった!
「不良」「優等生」「スポーツマン」「お調子者」「変わり者」という、いかにも交わらなそうな5人が同じ場所に集められるところから始まる青春映画。
最初はそれぞれ全然違う人間に見…
5人の変な仲間たち、みんなキャラが立ってて良い。お昼ご飯のところで、寿司(?!)、大量のサンドイッチ、スープジャー、砂糖山盛りパン、持たせてもらってない、と各家庭の様子がなんとなく浮かぶようで面白い…
>>続きを読むう〜〜〜ん。合わなかった。時代と国か。
前半のダベりのシーンで「お、テーマは『親と子』か!」って気づいたけど、それにしては関係ない話ばかりだったし、これといって仲が深まっているようにも感じられなか…
5人とも服装が可愛すぎる。
ダンスシーンやそこで流れる曲[We Are Not Alone]も洒落ててすごく良かった。
超ベターだけど廊下で滑りながら引き返すシーンと天井から逃げ出してたら図書室に…
本作は、多くの映画好きからたくさんのリスペクトを受けています。80年代当時のティーンネイジャーには、カルト的なファンがいるようですね。例えば映画ピッチパーフェクトでは、ヒロインの彼氏役が、本作を愛し…
>>続きを読むう―――ん!感想が難しい!
スクールカーストのステレオタイプを題材とした、見た目や偏見・先入観で人のあれこれを決めるなんてアカンで!というのを伝えたい作品なのかな、と思いました。
観る側もそうです…
ワンシチュエーションで最後までいく青春譚。立ち位置の異なる5人の生徒が互いに自己開示していく。共通点は親に対する複雑な感情だけ。分かりやすい雪解けの過程はなく、終盤まで本音を曝け出しぶつかり合う。親…
>>続きを読む衝動的に踊る映画が基本好きなんだな俺は
途中まで全員変人過ぎて収集つかねえなと思ってたら葉っぱをやり始めたあたりから面白くなった
この映画に限らず、海外だと葉っぱくらいなら、日本でいう未成年が酒…
休日の補習授業で、1日学校に閉じ込められた全くタイプの異なる高校生5人。本作は、彼らの心の交流を軸に、親との確執、悪口、友人、恋愛、そして若さゆえの迸るエネルギーを上映時間いっぱいに焼き付けた作品だ…
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