富野由悠季『機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編』批評
――宇宙は戦場ではなく、死者の通信帯である
1. 白い機体が、画面のなかで霊媒になる
『めぐりあい宇宙編』は、三部作の掉尾であると同…
スレッガー中尉最初はいけ好かないやつかと思ったらどんどん引かれていってしまった..!!
中尉もララァも容赦なく亡くなってしまって悲しい...これが戦争ですか...
中盤までアニメで見てⅡとⅢの映画を…
初代ガンダムのテレビシリーズ→劇場版の完結編。宇宙にまいもどった主人公たちは敵の本拠地で最終決戦にいどむ。
久しぶりでもああ~やっぱいいっすね~な一作目、悪かないけどダイジェスト感のひっかかる…
三部作、ニュータイプ覚醒編
帰る場所が無くなったけど自分と仲間で帰る場所を作ることができたアムロと、帰る場所は無くなったと決めつけて自分で全部ぶち壊す方法でしか生きていけなくなったシャア。
死ぬ人…
ファーストガンダム、宇宙へ行ったこの物語、
あまり観てこなかった。
(それでも、子供の頃に2、3度は観てますが)
アムロも、覚醒しはじめて手がつけられないし。
何より終わってしまうから…
今回改め…
『機動戦士ガンダム』シリーズ、劇場第3作目。
宇宙へ出たホワイトベースは、ドレン大尉率いるキャメル艦隊の迎撃をかわし、中立地帯『サイド6』へ向かう。ミライ・ヤシマは元婚約者カムラン・ブルームと再会…
「ピキーン✨️」ってSEがめちゃくちゃ使われてて印象的だった
またこのキャラ良いな〜と思ってたキャラクターが死んだから、もうガンダムシリーズでは誰にも情を入れないことに決めた
ミライ・ヤシマが婚…
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