作画的には、やはり昔のアニメといった感じだが、数ある戦争映画と比べても、心に残る度が全然違って、やはり名作と言うべきではと感じる。
前作に負けず劣らず、数々の出会いと別れが描かれているが、それが生…
アムロに帰る場所が出来て本当によかったと思います。それが戦場だとしても。
ラスト、ちびっ子3人が最初にアムロの存在に気づくのも良い。共感し合えるニュータイプによる革新が近い様な希望のある結末。それは…
◾️自分用話の流れメモ
サイド6に寄港するホワイトベース。
ミライは許婚のカムランに、アムロは酸素欠乏症でおかしくなってしまった父に会う。
白鳥をかわいそうと言うララァと出会い、翌日(?)運転中道…
うん十年振りに観た!!
とても新鮮な気持ちで鑑賞出来た!!
"Beginning"が掛かる度、号泣!!
"めぐりあい"が掛かる度、大号泣!!
どうなってんだ、オレの情緒!!
スレッガーが、シャアが、…
いちばんびっくりしたのはアムロの父が生きていたこと。てっきり序盤で宇宙の塵になっちゃったと思ってた。まあでも死別より辛いかもしれんな、父のあんな姿を目にして別れるのは…。あ~んザビ家4兄弟全員死んじ…
>>続きを読むニュータイプ同士が戦っている描写が多く、個人的にはちょうど良い着地点で終わったかなと。
ザビ家が出てくると一気に盛り上がる!
あの名言が聞け、感動した。ギレンの演説は勢いがあってこわい、完全否定もで…
ガンダム三部作の最終作品。
トチ狂ったティム・レイは階段から落ちて死亡?だったり戦闘の描写が追加されていたりアニメ版では描かれてない場面もあってアニメ版を思い出しながら観るのが非常に楽しかった。
…
流石に1stの最後というだけあって面白かった
富野さんが描きたかった『戦争に勝者はいない』ということが、戦争を知らない世代にも非常に学びになるし、考えさせられることも多かった印象
ララァ・スンの…
ガンダムシリーズはYouTubeで一話とGガンダムの途中までしか観てない状態で、テレビ神奈川で本作が放送されていたのでマジ初見視聴
ララァとの出会いから終盤テレパシー(のような能力を持った人同士の…
相変わらず駆け足さは節々に感じ、もっとじっくり見たかった部分も多かったですが、それは仕方なし。
子どもの頃に見ていたら良く理解できなかったと思いますが、それだけドラマがある作品だったんだと思います。…
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