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ゴジラVSビオランテ(1989年製作の映画)

GODZILLA VS. BIOLLANTE

上映日:1989年12月16日

製作国・地域:

上映時間:105分

あらすじ

みんなの反応

  • 特撮技術が素晴らしく、ビオランテのビジュアルが好きで迫力がある
  • ストーリーが国際情勢を絡めて斬新で、子供向けから路線変更された
  • 音楽がばっちりキマっていて、名セリフが多く印象的
  • ビオランテが最高の怪獣であり、造形が素晴らしい
  • ゴジラとビオランテのバトルが熱く、全体的に重厚感がある
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『ゴジラVSビオランテ』に投稿された感想・評価

ガッズィーラと言えば石原さとみじゃなく本作のエージェントやでw デーモン閣下カットインに沢口靖子の昇天は館内ウケてた やっぱり 大画面で観るビオランテが迫り来る操演は迫力あるわ! ゴジラのケロイドの…

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3.5

ビオランテが沢口靖子だったことにまず驚いたのだが、真面目な雰囲気にそぐわない間の抜けた演出にもビックリした。沢口靖子がフラッシュバックするやつ、どういう気持ちで入れたんだよ笑。もうリッツパーティーに…

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このレビューはネタバレを含みます

G細胞を巡る攻防はオママゴト感が凄まじい。冒頭で米軍がいきなり自衛隊を射殺してるのも、一企業がターミネーターみたいな暗殺者囲ってるのも、テロリストと裏取引してるのも。最終的な帰結が「科学技術が優れて…

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ビオランテさんのキャラ造形良すぎるんだよな…
火山爆破止められんかったときの"アーメン!"で草生え散らかした
春
3.0

ビオランテの存在感とビジュアルは魅力的。しかしその他の要素が多過ぎる上にそれぞれが絶妙につまらないという、とっ散らかった薄味作品に仕上がってしまっている。特に超能力少女なんか酷いったらない。バカみた…

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ゴジラシリーズ17作目
vsというタイトルが付くようになった平成シリーズ第一弾。

新宿に残されたゴジラ細胞をめぐって争奪戦が展開。5年後、生命化学研究所の桐島は、抗核バクテリアがゴジラに対して有力…

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派手な銃撃戦、スパイ、超能力など前作「ゴジラ」(1984)のシリアス路線から一転、エンタメマシマシ。
地味だったスーパーXから、大幅パワーアップしたスーパーX2も大活躍。

全体的にエンタメ重視だが…

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『ゴジラVSビオランテ』(1989年/日本)は、ゴジラ細胞と植物の細胞、そして人間の遺伝子を組み合わせて生まれた怪獣ビオランテをめぐり、ゴジラとビオランテが激突する姿を描いた特撮SF映画。

日本配…

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3.7

本作では、ゴジラ細胞をめぐる科学者たちの倫理観の対立と、研究成果を利用しようとする国家・企業間の争いが描かれる。
初代の『ゴジラ』同様に、発展していく科学・テクノロジーとその制御不能性に対するアンチ…

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occhi
3.5

植物の怪獣ってのが斬新。
最近のCGばかりの映像ではなく職人技のミニチュアでの撮影が素晴らしい。日本の特撮職人は世界一。
個人的にはCGよりミニチュアの方が味があって好き。

平成ゴジラの第一作。
…

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