
サタシネ。
1962年。冷戦の頃のアメリカ。戦闘機の墜落を核攻撃だと信じこんだ夫婦が準備して来た核シェルターに避難。そこで生まれて35年すくすく育った息子アダムが食料品を買いに外に出た話。
まあ…
サタシネの鑑賞。
冷戦の最中でいち早く核シェルターへ隠れた一家の息子が初めて出てきた地上で体験する様々な事柄を描く。
同じ様な設定だとブリグズビー・ベアみたいな感じであるが、こちらの方は思想は…
ケネディ時代のキューバ危機で、核の恐怖により科学者の父が地下シェルターをつくり、35年間、原爆がおちたと誤解して地下で暮らす。地下で純粋培養に育てられた息子が地上へ…
60年代はアメリカの良い時代…
核シェルターで育った男の話。
「飛行機の墜落事故を核攻撃と勘違いした夫婦が、核シェルターで生活する事を決める…」という出だしの部分から面白いし、この絶望的な状況を逆にノリノリで楽しむクリストファー…
1962年のロサンゼルス。
冷戦下、発明家カルビン(クリストファー・ウォーケン)は飛行機墜落を核攻撃と誤認、
妻と地下シェルターへ避難する。
そこで生まれ35年純粋に育った息子アダム(ブレンダン・フ…
35年間も地下シェルターで両親とだけで生活してきた男性が地上に出て巻き起こすラブコメディ。悪い人がいなくて、ストーリー的にはありえないほど上手くいきすぎて、それほど面白味はないんだけど、随所に出てく…
>>続きを読むお伽話なので。
ママがアル中になってたところ以外は。
パパはこの後、ネトウヨまっしぐらなんだろーし。そーゆーdetail&prognosisはthroughですね。
お伽話なんだし。
(まーたいて…
今あることを純粋に楽しみ、周りの人に配慮ができて、教養があることはやっぱり人としても魅力的なんだと思った。
クスッと笑えるところもありつつ、映画として見ていて楽しかった!
お家のインテリアがとて…
タイムトラベルじゃない。
ただの浦島太郎なやつ。
核戦争と勘違いした父親(科学者)のせいで
地下シェルターで35年間生まれ育ったアダム。
外の世界は滅んだと思い込んでいる。
でも実際は普通に現代。…