星の王子ニューヨークへ行くの作品情報・感想・評価・動画配信

星の王子ニューヨークへ行く1988年製作の映画)

COMING TO AMERICA

製作国:

上映時間:117分

ジャンル:

3.6

「星の王子ニューヨークへ行く」に投稿された感想・評価

SALLY

SALLYの感想・評価

4.5
内面をみてほしいね、
お金で人に対しての対応を変えるような余裕のない人間にはなりたくないなー
りょう

りょうの感想・評価

3.6
まじで本当にしょうもないけど、意外と面白いし楽しめた笑

エディマーフィって有名だけどあんま映画では見ないなー

フィクションとはいえ、彼の心の余裕はどこから来るのか。そんなこと考えてました。やはり金なのか。今まで不自由なく育ってきたものの、どこか自立したい気持ちもある。

彼女の元彼みたいなただの顔と金持ちではダメで
男はやはり器と余裕なのでは?

少し考えさせられた映画だったり。

それにしても、邦題ださすぎん?笑
けびん

けびんの感想・評価

3.8
昔の映画だけど面白くて、テンポがいい感じだった。エディーマーフィーはもちろんサミュエルエルジャクソンがちょい役なのが時代感じた
hayashi

hayashiの感想・評価

3.6
主人公が21歳で自分より年下の設定かとちょっと衝撃を受けて始まった。
昔の映画ということもあり男尊女卑を感じる部分もあるけど、シンプルでコミカル。
まゆみ

まゆみの感想・評価

3.6

このレビューはネタバレを含みます

冒頭からちょいちょい卑猥な表現が見て取れて時代を感じる。

王宮の壁やインテリア、序盤の祝いのダンサーたちの男女の区別のないような衣装、ラストシーンの花嫁のドレスや民衆のパステルカラーなど、以外と?ファッションや色遣いが素敵。

イエスしか言わず相手の言いなりを望み、自分の意思を持たない許婚、尊敬できない男性と付き合っていたヒロイン。今より少し若かった自分とダブり、その模様を俯瞰して見ることができたのが良かった。

お金やルックスも無視できないことかもしれないが、本当の強さや賢さ、そして親切で思いやりの気持ちを持った相手を求めたい、案外婚活中に観たい映画かもしれないと思った。

楽しく観られる映画ながら、人種、格差、女性の活躍など、描かれているのかもしれないと思いつつ、それについて深く読み取ったり語れる力は自分にはまだなく、今現在そうしたことを本気で語りたいかというと少し疑問だと気づいた。

このレビューはネタバレを含みます

いま見直すととてもよくわかる映画。
単なるコメディではない。
奥が深い。
(=^・^=)
was

wasの感想・評価

4.2
とにかく衣装が可愛すぎる
装飾、色使い、シルエット 
全てが素晴らしい
城の壁やインテリアの色合いも最高にかわいい
エディマーフィーかっこいい
愛に身分なんて関係ない、お金なんて関係ないと気付かされる
身分が高かったりお金を持っているとそれを利用して相手を手に入れようとしがちだち 威張る人が多いけど、
それをなしにして“自分"をみてもらおうとする姿勢が同感する
財力に目が眩みがちだけど 
本当の愛に身分やお金など必要ないのだと感じる
結末はやはりそうなるよなと予想できる展開だったけど、見てて飽きなかった
アメリカでのファッションも良かった
かみ

かみの感想・評価

3.0
エディマーフィー良いですね。
見てて楽しい。
マシンガントーク見れなかったのは少し残念だけどね笑
エディマーフィーといったらこの映画が一番!
アーセニオホールもいい味だしてる
子供の頃、VHSに録画してテープが伸びるくらい観ました。
今観てもやっぱ面白い!
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