ロバート・クラムを最初に知ったのは、ジャニス・ジョプリンのアルバムジャケットだった。その後、ジャッキー・ミットゥのアルバム『The Keyboard King』の写真の背景に貼られていた「Stone…
>>続きを読むノンフィクションの強烈さ。
なんか圧倒されたな。
クラムはもっと堅物の変人かと思ってたけど
違うタイプの変人だった。
ラストはちょっと衝撃で声出た。
チャールズもきっと天才だったんだろう。
"…
皮肉っぽいコミックを描き続けたいロバート・クラムと
その兄弟3人のドキュメンタリー。
3人の本音の会話は面白く、でも見え隠れする孤独感。
才能と個性。
辛い面もありつつ、
その非凡さに
さすが!と思…
"何と最低に輝いているんだろう"
美術評論家の男性が、「文学や芸術に喜ばしい効果を期待する方がおかしい。シェイクスピアはエリート主義で反民主主義的。セリーヌはナチスの協力者。だけど、偉大な作家でし…
面白かった。ぶっ飛び人間ドキュメンタリー。露悪的でユーモアと興味深さに溢れたクラムとにかく面白い。ドキュメンタリーなのにこんなにテリー・ツワイゴフ的な人物がいるとは、というのも驚き。むしろ、今作で描…
>>続きを読むカエルのペペが作者に始末されるのはフリッツも一緒だったのかという笑
5,6歳の頃はバッグスバニーに欲情してた、胸派は攻撃的で強引で精力的 下半身好きには臆病な傾向が〜とかかなり面白い会話の内容で盛り…
ツワイゴフ
「ゴーストワールド」とか全然ダメで
あちゃーと思ってたけども
ドキュメンタリーからスタートしたのか
漫画って
もち海外にもあるのは知ってるけど
よく考えたら海外の漫画家って
名前全然浮…
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