これはマイナスからプラスへではなくマイナスから0になる話。
想像よりダークな恋愛と泥臭さに溢れた映画でびっくり。
トニー..カッコ悪いよお前ってずっと思ってたけど最後の一人電車に乗るシーンは1番カ…
ブルース・リーのポスターがあった!
ジョン・トラボルタって背高いんだ
踊りに心がこもっててよかった
主人公は成長
男性は相手を選べると思わず
選ばれるように配慮することが大事
こういう事になる…
ブルックリンに住む19歳のトニーは、街のペンキ店で働くうだつの上がらない青年である。彼にとっての数少ない楽しみといえば、毎週土曜の晩に仲間たちとディスコに繰り出すこと。そんなあるときトニーがフロアで…
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Would ya just watch the hair?Ya know, I work on my hair a long time and you hit it. He hits my hair…
>>続きを読む本作の象徴とするべきダンスは一品の作品。70年代当時のディスコの様子が、名曲の数々と共に描写され、鑑賞して楽しい気分になれる。
ストーリーはダンスとは一転重め、家族、職場、友人といろいろな問題があり…
このレビューはネタバレを含みます
え、こんな暗かったんだ!
この映画の根幹は「ちょっとずつみんながみんなを見下している」
俺が夢中になったダンスも茶番だった…それに気がついたとき、主人公は絶望し、今の生活を変えようとする
仕返し…
なんか、ジョン・トラボルタがチャラチャラ踊ってるだけの映画かと思ってたら、意外と社会派でびっくりした。
若者の夢と現実の狭間でもがく姿とか、当時のニューヨークの空気感がしっかり描かれてて、思ってたよ…
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