サタデー・ナイト・フィーバーに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『サタデー・ナイト・フィーバー』に投稿された感想・評価

ジョン・トラボルタの出世作としてこの映画は有名だ。まさか半世紀も経ってから観るとは…。
あの踊りの決めシーンがあまりにも印象的で勝手にチャラい若者の映画と決めつけていた。
しかし1970年代のアメリ…

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3.5

パルプフィクションを先日観たので、ジョン・トラボルタ繋がりで鑑賞。
出来の良い兄と比べられ、仕事で少し昇給しても親からは認められず馬鹿にされ、すっかり自分はクズと思い込んでいるトニーが、好きな女性と…

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4.0

このレビューはネタバレを含みます

トラボルタがどんだけスーパースターだったか、Blu-rayの監督コメンタリーでよくわかる。
映画の出来も素晴らしく、70年代を代表する青春モノに。

このレビューはネタバレを含みます

荒んだ町で暮らすトニー(ジョン・トラヴォルタ)は退屈な日々の憂さ晴らしにディスコに通ってダンスを踊る。目に付いたダンス上手な年上女性ステファニー(カレン・リン・ゴーニイ)に声をかけ、ダンスコンテスト…

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ratty
3.8

ジョン・トラボルタとはパルプフィクションが最初の出会いだった為、こびりついた中年小太り黒スーツのイメージと、本作のギャップを埋めるのに時間がかかったが、まさかこんなにもイケメンだったとは…

ストー…

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この時代の若者は皆んな男も女もディスコで踊るのに本気なんだな。

車を”使いたい”ってなんだ?と思ったらSEXしたいだけか。

プエルトルコ人差別が当時あったのね。

皆んな乗ってる車の中でSEXと…

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3.1

格差や家庭の問題など70年代特有の暗さを抱えていて、80年代の音楽映画とノリが違う。登場人物たちは、いつかはダンスに終わりが来ることなど分かっているようだった。そんな事など気にもしていないほど明るい…

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わや
3.8

ずっとパリピ映画だと思っていました。
資本主義社会の闇、人種差別、先の見えない不安、暴力、ドラッグが混じり合った映画。
トニーのピュアな性格が唯一の癒し。
終わり方には色々な意見が出てくると思います…

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麒麟
4.0

このレビューはネタバレを含みます

神様は電話の交換手か

バレエしてるってのがいいね

アネットがきらいすぎる

友達になるという選択は何を意味するのか
ロクデナシ友達と縁を切り、ステファニーのような高尚な人々が周りにいる環境を作り…

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3.8
ずっと俺は出来損ないだって言ってたのが、最後俺は何でもできるって言うのいいな

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