ノリノリディスコ映画かと思ったら、底辺層に住む若者の葛藤と青春だった。
現状に悩みつつもその解放先はダンスしかなく、行き当たりばったりの感情で八つ当たりや自棄っぱちになるトニー。
ホラ吹きではある…
全然想像していた話じゃなくて驚いた。自分の生まれ育った環境からのし上がることが難しいのは現代の日本も同じだなと思った。
登場人物みんなクソだったけど、自分のいる環境が全てではないと気づくことがスター…
映画よりも音楽を先に知ったの、サントラがひどく有名じゃないですか。大好きなアルバムでたくさん歩きたい時とか疲れた夜とか力をもらった。ジョントラヴォルタの如くずんずん歩くのだ。
全部いいけどmore …
ど真ん中世代の父親とやいのやいの言いながら観たので楽しくはあった。👍
ダンスシーン思ったより全然なかったです。2回くらい…???(うち片方は踊りながらイチャイチャしてるし。コンテストなのにありえん…
思ってたのと全然違いました。
ディスコでブイブイ踊るのがメインの華やかな楽しい内容かと思ってました。
ブルックリンのペンキ屋で働く弱冠20歳のトニー(ジョン・トラボルタ)。 ブルック…
パルプ・フィクション繋がりでトラボルタ氏の作品を視聴
「フィーバー」が日本で広く使われる契機となった作品
二人だけのスタジオで踊るシーンが良い。私も素敵な女性と日が暮れてから待ち合わせて、ただ一つ…
どうせトラボルタが踊り倒すんだろ?とナメてかかったら、モラトリアムの終わりを描いたなかなか身につまされる話だった。まあトラボルタはかなり生真面目な男だったし、そもそも遊ぶことに向いてなかったんじゃな…
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