ビージーズの名曲の数々と共に有名な映画だが初見。
ジョン・トラボルタのダンスシーンは素晴らしいしお見事だけれど、時代なのかトニーの友人たちは下品だし女性の扱いもひどい。
ビージーズの曲に救われてる感…
1970年代のアメリカを舞台とし週末にディスコで鬱憤を晴らしにいく青年の物語。19歳の主人公トニー(ジョン・トラヴォルタ)は地元のディスコでは有名人でそのダンスはディスコにいる人々を魅了する。彼が刻…
>>続きを読む2019年の来日公演が私の中で輝く思い出になっているから、舞台の方が良かったなと思っちゃった。
でもジョン・トラヴォルタは脚長すぎてめちゃくちゃかっこよかったし、ディスコといえばの🕺を始めとしたポー…
白いスーツの決めポーズのトラボルタ、鮮烈に印象に残っているが映画は初見。
明るいダンス映画かと思っていたら意外と深く暗かったのに面食らった。
黒人やプエルトリコ系の差別や、マンハッタンとブルックリン…
これが以降のすべてのサウンドトラック映画(音楽のエクスタシー喚起能力を増幅させるために映画をアンプとして使ってるみたいな作品、そんなジャンルないか)の元祖なのだとしたら、ものすごい発明だと思う ブル…
>>続きを読むジョン・トラボルタの出世作としてこの映画は有名だ。まさか半世紀も経ってから観るとは…。
あの踊りの決めシーンがあまりにも印象的で勝手にチャラい若者の映画と決めつけていた。
しかし1970年代のアメリ…
まさか、この映画の記録が漏れてるとは思わなかったです
踊れるか踊れないか
すべてはそれに尽きます
でも、もしもあなたが誰よりも上手に踊れてしまうのならば、踊り以外に生きてはなりません
死ぬまでス…
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