
キムタクおすすめの映画。
電気・テレビ・ポッド…便利で馴染みのある物が、初めて触れる人間にとってはこんなにも恐怖の対象になるんだと印象的だった。
"得体の知れない"雰囲気を纏ったハンナが、いろんな表…
オススメにあがってきたので
話の内容がいまいち伝わらないというか、わからないというか、とにかく何をしたいのかは全くわからないなと思いながら見終えました。
父親を逃がすためにわざと捕まって、戦って逃げ…
謎のスイッチを押して狩りが始まったけど、結局、親子の目的は何だったんだろう?
チェイスもアクションも中途半端で
なまぬるい。
途中、ハンナと旅をしていた家族
殺されてない事を祈る
ハンナが電気や…
昔1度観たんですが2度観ても
ま、そうね、という感想
しかし父親役がエリック・バナだったことは2度目で認識しました
最初に観たときにはまだ「きみがぼくを見つけた日」を観てなかったのでね
バナさん、…
小さい頃から山奥で戦い方だけ教わってる少女が自分が何者なのか知るために山からでて、、そしてなにかの組織から狙われはじめる。人をスタイリッシュに殺してくのもイイネ!ってきくとよくあるパターンな感じもす…
>>続きを読む流し観してたら、冒頭の発信機を稼働させた意味が理解できず話に入っていけなかった。
ストーリーも全体的に二番煎じ感が強く、新鮮さがなかった。
シアーシャ・ローナン演じるハンナの戦闘シーンと歯磨きし過ぎ…
殺し屋無双映画かと思ってたけどそんなにだった
もう少しシアーシャ・ローナンのアクションが観たかったかな〜と。まぁ相手が相手なんで致し方ない
前半の施設?を抜け出すシーンは音楽と照明のチカチカの感…
布団の中で青春シーンは、アサシンの青春ってこんな感じなんかーとなんだか甘酸っぱかった。
どことなく不完全で、遊び心というか子供のようなふざけた雰囲気を終始感じるのは、まだ未熟な子供が主人公であるから…