10年以上ぶりに2度目の視聴。
ストーリーは導入部分しか覚えてなくて、初見当時はめちゃくちゃ良かったという記憶だったので、無駄にハードルが上がったのが感動が薄まってしまった。
今、見ても人間を私欲の…
序盤のワクワク感が凄かったです。
モチーフの、殺人マシーン×家族×ピアノというところからして面白く、これはどういう風な顛末を迎えるのだろうかと、かなり想像が膨らみ、すごく楽しくなる予感がありました。…
いい年したおっさんが首輪つけられてる相当ヤバい絵面、狂犬が人間性取り戻すハートフルバイオレンス映画。
三度クルマが大破しても生き延びる不死身の飼い主、主人公以上にキャラ立ちするキレ芸がどこか憎めない…
過去鑑賞
「キス・オブ・ザ・ドラゴン」に続く、リュック・ベッソン+ジェット・リー。何というか、やっぱりツッコミどころが満載。見ず知らずの男ダニーをあまりにも信用しすぎなサムとヴィクトリアの父娘、二度…
殺人マシーンとして育てられた男が、盲目のピアノ調律師と出会い人間性を取り戻りていく物語。
監督ルイ・レテリエ×製作・脚本リュック・ベッソンの時点で面白いのは確定でしたが、期待以上の傑作でした!!
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殺人マシーンとして育てられたジェットリーが、モーガンフリーマン演じる盲目の老人と出会い人間性を取り戻していくヒューマンドラマアクション
製作陣もリュックベッソンにユエンウーピン
キャストも割と豪華
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家族って何?ジェットリーのアクションも素晴らしいのだが、可愛い姿も拝めてお得感がありました。血の繋がり。もちろん大切。だけどそれだけではない家族の絆。誰ひとり血の繋がりがなくたって思い合い助け合い信…
>>続きを読む高利貸しのボディガードとして犬のような扱いを受けるダニー。
盲目の調律師サムとその娘ヴィクトリアと出会うことで人間性が芽生えていくって話。
序盤はまさにチェンソーマンのデンジからポチタを抜いたよう…
武術家としてじゃなく、俳優としてのジェット・リーが堪能できる映画だった。
首輪を付けている時のオドオドした子犬のような目、首輪を外して命令を遂行する時の目、家族の温もりに触れた純粋な子供の目。
シ…