宮崎駿監督のアニメ作品と混同してレビューしているおっちょこちょいも散見されますが、今作は1950年に東映教育映画で制作された実写映画作品です。
コペルニクスなどを引き合いに出しつつ、中学生に対して…
以前から気になっていた作品を鑑賞
宮崎駿の作品は頭のゆるい私は毎回鑑賞後に悩むことになる。
夢中で鑑賞するのに何故かわからなくなるのだ。若く無垢な心がこの先の平和につながる
いやー もう一度鑑賞し…
宮崎ファンのためのアニメですね。観終わった率直な感想は、良くわからなかったということです。戦争で母を失った少年の心の物語?今さら『蛍の墓』かと思ったら、意外と裕福な家庭の少年でした。とにかく無口な少…
>>続きを読む正直全然よくわからなかった。
けど、あの天才の脳味噌の箱を盗み見してるようで、それはおもしろかった。
風立ちぬで、宮崎駿も子供心をくすぐる夢のようなファンタジーから、やはり現実に帰結するんだな……
【昨日までの生き方と今日からの生き方】
祝!第96回アカデミー賞長編アニメーション部門受賞!!
ということで、今回は早速本作のレビューをしたいと思います!!
・・・といいながら、実は「同タイトルの…
言っている事は東映なので時代劇調で浪花節。でもそれで良い。戦前のプロレタリア映画は貧困の視覚的胸糞なので子供が観てもすぐ理解できて良い意味でトラウマ止まり。戦後の特に昨今の左翼映画や教団映画は必要以…
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