内容云々よか監督が2度も変わり、最終的に架空の監督名アラン・スミシーになり、不名誉極まりない事で有名になった珍しい作品。
自分の意見と対立した監督を降板させた主演のリチャード・ウィドマークって性格悪…
監督の名は、アラン・スミシー。実在しない。
ウィドマークとトッテン監督が衝突し、後任のドン・シーゲルも名前の使用を拒否。誰の作品でもない西部劇として、映画史に残った。
舞台は世紀の変わり目。鉄道が…
アラン・スミシー適合 第1作
多分 スミシー監督 初体験
十分に面白いです
短めで観やすい
住民側の銃で解決 保安官の銃で守る ぶつかる設定が良い
保安官側に問題があるように見えない これで良いのか…
2026年06月26日BS101NHKBS。
古き良き時代を象徴するような老保安官が、町の実力者の陰謀によって、町の人々に惨殺されるまでを描いた西部劇。
原作、ルイス・B・パットン。
脚本、ジョ…
2026-15-53
初手30分程はそこまでハマらなかったが、しばらくすると無意識コメディが過ぎてゲラゲラ笑いながら観た。
タイトルから絶対死ぬエンドだろ!と思いながら見ていましたが、、、ね。
友…
西部劇の名作『真昼の決闘』(住民たちが誰も加勢しない中、悪党と対決する保安官の戦い)を、まるで逆になぞる展開が衝撃的。さすが、アメリカン・ニューシネマ時代のハリウッド映画は一味も二味も違う。
主人…
ファーストカットはすげぇよかった。映像は超シンプルな西部劇だなという印象。
話の筋はめちゃ現代的に感じた。保安官もヤバいと言えばヤバいが、私利私欲があるだけかわいくて、保安官を狙っているやつの方のや…