ファーストカットはすげぇよかった。映像は超シンプルな西部劇だなという印象。
話の筋はめちゃ現代的に感じた。保安官もヤバいと言えばヤバいが、私利私欲があるだけかわいくて、保安官を狙っているやつの方のや…
昔気質の時代に取り残された正義を貫く保安官が周囲に疎ましく思われ孤立していく様を描く。アメリカ製の異色西部劇。
本作の評価どうこうより降板したロバート・トッテン監督と後を引き受けたドン・シーゲル監…
なんとも陰気なスタートで楽しさゼロの西部劇。馬に車と汽車が現れ新しい時代に入るも、未だ法の支配至らすリンチもありの時代。でも脚本も不味く肝心な謎が理解できない残念な作品。
2026.07/25
2回…
保安官もの。
アイツは立場上まずいことを全部知ってるから消してしまえ的な。それはまあ面白い設定ではある。
しかし
たまに出てくる、保安官による意味不明の殴打が意味不明。
人間の弱さを表しているの…
【リチャード・ウィドマークがシブい】
アラン・スミシー監督。
この監督は実在せず「アメリカで、映画制作中に映画監督が何らかの理由で降板してポストが空席になったり、何らかの問題で自らの監督作品として責…
勤続20年の頑固な保安官が殺されるまでの西部劇
オープニングがやたらと明るい歌から始まるタイプの作品だったので、もしかしてこれはミュージカル?と思ったが…
1人の少年と恋人以外の町の人々から、な…