リンチの代表作。
冒頭から映像がかっこいい。引き込まれたらそこから早い。
主人公入れ替わりもさることながら序盤のミステリーパート、謎の白塗りの男、伏線らしきものは回収されぬまま監獄のシーンへ。
初…
だれの世界がどこまでで、それが妄想なのか現実なのか...
劇伴の使い方と、一人称と三人称の視点の使いわけが秀逸だからか、ずっと不安・緊張が張り詰めながら、途中でドーパミンを出してくれるから飽きずに没…
夢の中のような質感のフィルム。
ストーリーが二部構成になる骨組みは『マルホランド・ドライブ』と似ている。
どちらも現実からの逃避行のような内容で転換するポイントがあったり、同じ女優が二役演じ分けたり…
格好いいか悪いかと言えば間違いなく格好いい。面白いかつまらないかと言えば絶対につまらない。企画書はよかったんだろうなあみたいな妥協の余地がないくらいつまらない。脱がされっぱなしのヒロインが気の毒だっ…
>>続きを読む制動距離を語り交通安全の本を買えといってぶつけて銃をつきつけるのさすがにおもしろすぎたな
リンチこんなの入れてくるっけ?
赤カーテンはリンチみが凄くある
ツインピークス
初のビル・プルマンだった…