??????????????
個人的には面白かったけど何が何だかさっぱり分からん笑
最初は結婚生活について凄く誇張的に示した話なのかと思ってみていたけどよく分からなかった笑
あの宇宙人?み…
AFIに渋々、助成金を援助してもらい生まれたデヴィッド・リンチの長編デビュー作品。「カルトの帝王」と称されるきっかけになった今作はデヴィッド・リンチ自身の回想録的映画とも呼べる。映画の舞台はフィラデ…
>>続きを読む死と再生の無限ループ
メモ
天使→フェイク?
妻と家族→社会の投影(道徳観の縛り)
27号室の女→ミスリードを誘発する装置(死神か?悪霊か?ループ境界上の存在)
ラジエーターの光→モノリス的な?
…
今まで観たリンチ作品の中で1番観ていて気持ち悪い作品だった。
でも、確かに赤ちゃんとか小さな子供って、ある意味不気味で奇妙な生き物だよなとは思う。
つい最近までこの世には存在していなくて、急に誰かの…
正直、プロットは釈然としなかったし、自身の趣味とは一切異なるフィルムであった。
序盤に気味の悪い小さなチキンから何かしらの液体が溢れ出すショットには身震いがしたし、古典的な真っ直ぐな廊下を放棄した…
最初から奇妙人物ばかり出てくて戸惑っていると、奇形児が出てくるに至っては、もう気味が悪くて。そりゃ発狂するわ。
ティム・バートンの映画ならまだ愛嬌がありますが、これはガチで気味が悪いから困ったもの…
子を持つこと、家族になること、父になることへの恐怖をシュルレアリスムな悪夢的映像で表現。奇怪な世界観も大人になると意外と伝わる。
子供の頃に見せられた時は何もわからず無の感情だったが、今観ると父…
リンチの悪夢を見せてくれる贅沢さ。
「素晴らしき哉、人生!」オマージュオープニングから一転キャプラ世界とは180度違う世界。
ツインピークスな絨毯があったりと後のリンチワールドがみっちりなだいけ…