不快指数マックスの映画。
ストーリーというストーリーはなく、とにかく「嫌な予感」みたいなものを永遠に与え続けられる。
ドラッグを決めて深夜のミニシアターに駆けつけた当時の観客はさぞ深いトリップを…
全くもってわかりませんでした(笑)好きな人の家族であっても他人とは理解し合えないってこと。産後鬱状態の女性にとっても男にとっても赤ちゃんは不気味な怪物のような存在だということ。それでも愛しいと思う存…
>>続きを読むアンパンマン顔の女がなんなのか、赤ちゃんが何なのかなどいまいちわからないところが多かったが、考えるな感じろスタイルの作品なのかなと思い受け入れた。赤ちゃんのグロテスクさは白黒じゃないとここまで伝わら…
>>続きを読む苦手なリンチの見たかった映画。個人的にまだ、マルホランドドライブよりかは見れたが、私の受容力が高くて「ほぇ〜」で終わってしまった
静かすぎて、映画館だったら寝てしまっていたと思う。
ドピュッ…
暗く難解な映像と、ノイジーな音楽に包まれる90分。
さびれた工業地帯にあるアパートで、奇形児を育てる男。
体感で半分くらいは男の頭の中を覗いているような物語だから、現実と夢と妄想と幻覚の境目がわから…