タランティーノの良さが詰まってる。ロバート・デ・ニーロとサミュエル・L・ジャクソンもかっこいいし、警察もいい。
変に内容を詰めてなく、ライブ感強めでビジュアルもオシャレ。アクションがさっぱりしていて…
「パルプ・フィクション」がバカ当たりした結果か、タランティーノが崇拝レベルで好きなエルモア・レナードの原作で70’sソウル/ファンクを使って、70’sブラックスプロイテーションの女王パム・グリア主演…
>>続きを読む1997年全米公開、監督•脚本は「長編映画は10本で引退する」と公言している巨匠クエンティン・タランティーノ。「レザボア・ドッグス」「パルプ・フィクション」に次ぐ監督3作目。監督は本作では留守番電話…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
デニーロがイカれ爺ちゃんで好き。
across the 110th streetにのせてパムグリアが歩く(動く歩道だったかな?)OPシーンでグッと引き込まれた。
レザボアのように利害関係の一致す…
タランティーノ監督こんなのもあるのかと軽い気持ちでみたら面白くて驚いた。
なにしろデ・ニーロの扱いが悪すぎて笑う。
こんな端役みたいな扱いでよく納得したなあという印象を受ける。
ただ、いつものグロ要…
銃の密輸を手伝っていた
caが、成り上がるため
胴元を裏切る、的な話。
大好きなタランティーノ映画。
少しマイナーなイメージでしたが、
個人的に好きな作品。
歴作のなかでは、少しバイオレンスに
欠…