期待を遥かに超えて楽しめた作品だった。「ゾンビもの」の祖であると強く主張する宣伝の押し出し方や特徴的なゾンビのビジュアルから所謂B級映画を想定して鑑賞したが、それらが霞むような世界観にのめり込んだ。…
>>続きを読む期待して見たが、思ったよりつまらなかった
当時は革新的に面白かったのかもしれないが、今更見ると脚本もカメラワークも退屈だった
ピーターとロジャーのキャラがブレブレで、序盤は命の尊さに胸を痛めこんな状…
・ピーターかっこいい!ノリいいのに冷静でいい男だ。
・奥さん妊娠してるのにタバコもお酒も嗜みまくってて時代を感じた。
・みんなに愛着が湧いて脱落するのが非常に悲しかった。男同士の無邪気な友情を見せつ…
野暮くさい世界観の説明など一切抜きに、怒涛の勢いで突き進んでいく序盤にまず圧倒される。人間や社会が全く信用ならない・機能していないというのを端的に表現するのが上手すぎる。
個人的に一番グッと来たの…
眼帯の博士のインパクト好きです。
内臓から食べられるの怖い〜!
エレベーターで、中にいるのゾンビとわかるとみんな回れ右したのなんか面白かった。
襲われる立場から見たら怖いけど、ゆっくり動くし知能が…
初めてのゾンビ映画
顔があんなに青いゾンビだと思いませんでした。
走らないし、あまり腕力強くないし、安心して見られるのでドキドキ度少なめです。
逃げ込んだショッピングモールも、あの時代で巨大なショッ…
「やめろ、俺たちの物だぞ」
そもそも自分の物でも無い物を守ろうとする、それは正義では無い、欲に支配された主人公達の描かれ方があまりに素晴らしい、序盤のショッピングモール到達前の展開との対比が最高に…
ご存知、ゾンビ映画の第一人者ジョージ・A・ロメロ大先生が監督した”ゾンビ”映画の金字塔。
この映画がなければ、『バイオハザード』も『ウォーキングデッド』も『ゾンビランド・サガ』も、その他のゾンビにか…