青春☆金属バットの作品情報・感想・評価

「青春☆金属バット」に投稿された感想・評価

竹原ピストルが主演(無名の時かな?)
内容忘れたけど面白そう。いつかまた観たい
原作マンガ古泉智浩さんは好きです!
一番の問題は
熊切監督が監督したことじゃないでしょうか?
偉そうにいっちゃうけど
彼の持ち味は暗いジメジメとした映画だしこの作品には合わないと思うんですよね。
だから青春ってタイトルついてるのに暗いドロドロ映画になっちゃってます。
坂井真紀がパンツ勝負で
このあたりからいろんな役やる
ようになったのはいいと思うけど。
安藤政信かっこよかったんだけどなあ、ファッション誌とかの表紙バンバンやってた頃もあったし、キッズリターンも良かったし、この映画の演技もいいし。

でもなんかなあ…モヤるなあ(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
DVD📀所有、再鑑賞。熊切和嘉監督作品。竹原ピストル、『怪談新耳袋 劇場版』の坂井真紀、『46億年の恋』の安藤政信主演映画。

モテないコンビニ店員と巨乳のアル中女、そして不良警官の負け犬人生をとことん見せる暴走青春映画。何の接点もなさそうな3人が野球を通してつながっていく。彼らが演じる挫折ばかりの人生に、一条の光が差すラストシーンがさわやかだ。

27歳の難馬(竹原ピストル)は、コンビニ店員としてサエない毎日を送りつつ、“究極のスイング”と呼ばれる素振りに人生を賭けてきた。そんなある日、彼はバッティングセンターで酔っ払いのエイコ(坂井真紀)と出会う。彼女は難馬の部屋に転がり込み、必要になると人から金を巻き上げていた。
基本アホなんでずーとこの原作者が漫画書きながらアメリカに住んで映画評論もやってるんで凄いなと思っていました😅

えぇ何故か古泉智浩さんと町山智浩さんを同じ人だと長いこと思い込んでいました😁笑
漢字を読めんのか❓笑



難馬(竹原ピストル)は高校の野球部で甲子園にも行ったが補欠で出番は無かった
今はコンビニの店員をしながら1人で毎日練習をしながら究極のスイングの完成を目指していた

いつなんどきでも酔っぱらっている巨乳で酒乱のエイコ(坂井真紀)を助けたことから奇妙な共同生活が始まる

一方チームのエースだった石岡(安藤政信)は警官になっており2人は10年振りに再会したのだが。。


結構な無茶苦茶なストーリーの青春物😁笑
普通な人は警官の後輩役の上地雄輔さんだけで後はみんな何処かおかしい犯罪者だ😁笑

若松孝二監督が難馬や子供にだけ見えてる?ベーブ・ルースの隠し子役で出演

野狐禅時代の竹原さん若い❗笑
当時の相棒ハマノさんもガソスタ店員として友情出演

ラストの対決は👍 神スイング‼️

見終わった後、京都の丹山酒造のお酒
人生フルスイング飲みたくなった🥎🍶笑
Takashi

Takashiの感想・評価

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ピストル目当て
「ならば友よ」好きだったから最後もっていかれたなー
これ!
これが本当のB級映画です!
この観終わったあとの気持ちよさ!
是非観ましょう。
そして坂井真紀すごく可愛い。
manaymsht

manaymshtの感想・評価

2.8
最後のかけ合いがいい。こんな危ない女にはそもそも近づかないと思う。安藤政信。
セクシーでミステリアスな女が突然やって来て
冴えない僕と恋に落ちる。
ああ、なんて男性コミックらしい設定でしょう(笑)

最近の熊切監督の作品は見鑑賞ですが
つかみどころがなくて、もやもやさせられる感覚は
初期の熊切作品の雰囲気そのものでした。

あり得ないような出来事の連続で、
現実とは程遠い物語ですが
嫌いじゃないです、この雰囲気。
難馬・石岡・エイコのように
生きることに行き詰る時期が
誰にでもある気がします。

朴訥としたピストルさんと、
超絶イケメンの安藤さん。
対極のイメージの2人ですが、
どちらも秀でた存在感ですね。
nao

naoの感想・評価

2.3
随分前に坂井真紀が偽物身につけて演技したって事と予告が斬新なので記憶の彼方とゆうか忘れてました。

今、思えば皆、有名な方達が出てます!

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