ただの珍妙な時代劇ではない。漂流外国人を巡る政治劇から終盤一転。ジャズの音が城中に伝播。鼓、笛、琴、そろばん。全てを使うセッションは祝祭的なトランスに突入。戦争を完全無視。ただ楽しいがそこに!イェー…
>>続きを読む英語に同時通訳みたいな日本語がかぶさってくるのが非常に聞き取りづらい。日本人の台詞も何言ってんだか分からないことが多く、なんとなく雰囲気で鑑賞。
(財津一郎の台詞はとても聞きやすい)
ちょいちょい…
クレイジー過ぎるだろっ!笑
ストーリーはもう本当分からん。
何で最後らへん上で戦ってるのも分からん。
けど、武士がジャズで踊り狂うという画が
面白すぎてどうでもいい!!!!
やっぱり音楽は偉大…
とんでもない。
ずっと軽妙なコメディが笑える。
障子ぶち破って藩主も怒るとかじゃなくそのまま会話始まるのなんかあんなの好きだ。
確かにタモリチャルメラかっこよかった。みんな打楽器とか持って視聴する…
幕末によくある内憂外患に悩まされる小藩が国内の動乱の陰でjazzの熱に浮かされて明けても暮れても音楽に狂って気付かぬうちに明治を迎えててアツかった、座敷牢レイブ?現実逃避が成功してて羨ましい、ええじ…
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