ふふふ面白い
左につくのか右につくのか迫られて、結局屋敷の下?でどんちゃん騒ぎしててふふふ
屋敷の障子全部取っ払うのもおもろいし20分ぐらいセッションしてたと思うとプププ
最後超カオスだしタモリも…
パプリカの筒井康隆原作なのだからそりゃトンチキである。筒井の小説はトンチキが押し寄せてきて疑問を抱く間もなく受け入れるしかないが、それを喜八監督がやるのだからテンポがよくなるよ。ギャグが気持ちいいの…
>>続きを読むガチですごい こんなキチガイ映画が存在するのかよ(泣)
脚本も何もあったもんじゃない ただ熱狂の最中というものは人種も戦も押し除けるという、弱すぎる話をやってのけたという素晴らしさがある
「罪人た…
このレビューはネタバレを含みます
幕末の駿河国を舞台に、日本へと漂着した3人の黒人ミュージシャンと小藩の藩主が意気投合し、ジャズセッションを繰り広げる様を描いたミュージカル時代劇。
監督/脚本は『日本のいちばん長い日』『激動の昭和…
なんか平和で好き
音楽だけで人は繋がれる!
なんか人間の本質は音楽が好きでノリノリでダンスするはずなのに、恥ずかしがって踊らない人が増えている気がする
自分もそれよりだがまあノるよ!!!
なんか…
ええじゃないか!ええじゃないか!この映画!
台詞のやり取りがリズム良くて気持ち良いし、テロップが説明というよりボケやツッコミを増幅させる装置として機能している。
そして、クライマックスシーンで全てが…