アヘーッ
おもしれーー
最も明るい反戦映画
キチガイジャズ
排外主義が蔓延る今こそ見てほしいシーンがたくさん
「黒かろうが白かろうが人は人」
序盤だけどこのセリフ良かった
ドーパミン止まらない…
涙が出るほど笑った。
英語なのに日本人農民風同時吹き替え
そろばんスクーター
領外OB
大名の下手くそな笛
しかも途中で東名高速が開通するし、チャルメラのタモリが横切る。
(何を言ってるのかわか…
幕末によくある内憂外患に悩まされる小藩が国内の動乱の陰でjazzの熱に浮かされて明けても暮れても音楽に狂って気付かぬうちに明治を迎えててアツかった、座敷牢レイブ?現実逃避が成功してて羨ましい、ええじ…
>>続きを読む夜にこっそり行くならいいだろ、と大名(古谷一行)が地下牢で漂流黒人らとセッションを始める。テーマに合わせて医師(殿山泰司)が鼾で応じ、女性陣が腰を振り、琴や三味線が加わり、鼓に洗濯板に盥に算盤、茶筅…
>>続きを読む「コメディの中に国境を越えた心温まる交流」的な感じだと途中まで思ってたら、ストーリーの枠そのものを投げ捨ててひたすらジャズジャズジャズ!
しかもクライマックスは普通に現代の楽器も登場しちゃう。音楽に…
幕末の駿河国を舞台に、日本へと漂着した3人の黒人ミュージシャンと小藩の藩主が意気投合し、ジャズセッションを繰り広げる様を描いたミュージカル時代劇。
監督/脚本は『日本のいちばん長い日』『激動の昭和…
<初見>
<2025鑑賞>
- 時代劇ジャズコメディー
- こんなすごい作品があったのか、最初から最後までずっとすごい
- Youtubeで配信されてたからなんとなく見たけど、想像を遥かに超えてた
…