鴛鴦歌合戦の作品情報・感想・評価

「鴛鴦歌合戦」に投稿された感想・評価

hashigo

hashigoの感想・評価

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志村喬の無駄に良い歌声とデイック・ミネの棒読みがキラリ✨やん!だのあん!だの言ってる女子たちもみんなかわゆい。
kikkawa

kikkawaの感想・評価

5.0
ミュージカル時代劇なんて楽しいの😭😭😭♫♩♬♫♪♩
この時代の映画ほんと軽くて笑っちゃう太平洋戦争が間近だっていうのに信じられない男も女も皆んな愚かものばっかりだけど頭からリズムが離れない⛱⛱⛱⛱⛱⛱
女優さんも可愛くて男も二枚目でアホみたいにキャッキャ歌って映画としては知的で要領よくてセンス高すぎ
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橋川

橋川の感想・評価

4.4
みんな歌がうまい。お金じゃ買えないものがある。骨董品集めにはまったら見返したい
最高。「シティーハンター」みたいな素直になれない恋愛の感じもあって、それが80年も前だというから驚き。好きな要素しかない。完璧。
こじ

こじの感想・評価

4.0
気持ちが沈んでても

不思議と笑い

明るい気分になってしまう映画。

昭和初期の

笑い声に溢れた映画館が目に浮かぶ。


◎シネマ&ミュージック 音楽映画の特集
SH

SHの感想・評価

4.1
1939年のオペレッタ時代劇映画。

浪人の男を巡ってその恋人、資産家の娘、昔の許嫁の恋の鞘当てを描いたとにかく愉快な作品。そこに陽気な殿様とその家来、恋人のお父さんなども絡んできて、とにかくみんなお気楽な歌を歌う。とても楽しい映画だった。
オペレッタ映画とミュージカル映画の厳密な違いはわからないけど、この作品は通常の会話をしているとのんきな音楽がなりだしてそのまま会話の流れで自分の気持ちを歌いだす感じ。
正直言って特に期待せずぼんやり観始めたんだけど、「さーてさてさてこの茶碗~♪」とか「よーくいったぞ家来ども♪」とかお気楽な(まぬけな)歌が始まるとその陽気さに思わず顔がほころんで気持ちがほぐれちゃう。そんな明るい登場人物と音楽が楽しい映画です。
KMD

KMDの感想・評価

4.0
1939年って信じられん。底抜けに明るくてハッピーで、バカバカしくも愛に溢れたミュージカル。このくらい振り切ってくれたら気持ちがいい。着物に和傘に是非カラーで観たい、リメイク希望。
はー

はーの感想・評価

3.9
戦前の映画イケイケやん、女優がクゥーンとかアーンとかたびたび挟みながら喋るのキツかったが、、、
娯楽映画としてもはやアナ雪2に勝ってる
耐え難きストレスから解放してくれる
ヒルズ

ヒルズの感想・評価

4.4
戦前日本にこんな軽やかで多幸感溢れるミュージカル映画が在ったとは。娘の恋敵の進渉を実況報告する志村喬が可愛い。
鹿野

鹿野の感想・評価

4.8
楽しすぎて少し泣いた
家来の娘が唯一の被害者
カラーで観て~
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