言葉では知ってたけど写真や映像は見たことがなかった。
語る人。その後ろにはビルが並んだり観覧車が建っているが、全く人気がない。(たまに動物が通りかかる)
本作を見たあと、ネットでカラー画像を検索して…
区域内で暮らす老夫婦が「風が吹くとき」の老夫婦を思い起こさせた。モノクロで撮った理由に関して放射能の目に見えない危険性を何らかの形で表現したかったと小冊子に書いてあったが、あんまりその効果を感じない…
>>続きを読む春太初監督作品ではない。これより前に「Washed Ashore(1994)」「The Year After Dayton(1997)」を撮っている。配信情報と関連付いてないが本作はU-NEXTにて…
>>続きを読むチェルノブイリから4キロに位置する街“プリピャチ”で生活する人々追ったドキュメンタリー。
ナレーションもない。音楽もない。
ただ淡々と汚染された立入禁止区域で生活する人々の複雑な心境を綴った作品。
…
ゾーンと呼ばれる立ち入り禁止区域で暮らす人々を映したドキュメンタリー。
6年間働いている人が放射能は見えないからね…今は大丈夫だから。と言うものの、先を考えるのが不安になったのか沈黙する人。
ラスト…