「主人公、気ん持ちわりぃな笑」からの
「登場人物全員気持ち悪いな」からの
「人類ってキモくて複雑だな、それこそ現代の人間だな」となる映画
各登場人物の屈折と行動原理がなんか理解できる(もちろん歓迎…
母親と観て信じられない空気になった。作品の雰囲気は好みだったし登場人物の抱える悩みは共感できるのになんか刺さらなかったのは、自分ならずっと押し殺して生きていくような欲求を露わにする人を蔑んで見てるか…
>>続きを読む2026年82本目🌹
記録。8月の2本目。
登場人物全員気狂っててハイカロリーすぎるて。最後に扉一枚で今のジェーンと小さい頃のジェーン出てくるところが良かった。言語化するのが難しい独特な内容と雰囲…
ラスト、殺ったのそっち!?とはなった。…けど内容はあまり理解できてないごめんなさい。『アメリカン・ビューティー』のタイトル意味もよく分からなくて。
まぁでも、とりあえず全部諸々置いといて、アンジェ…
父親が娘の親友に惹かれ始める物語。物語設定や演出、会話の内容にセクシャル的な雰囲気があるものの、エロさはそこまで感じず、それを軸に展開される人間ドラマが魅力となっている作品だった。家族の脆さを痛感し…
>>続きを読む他の「中年の危機」や「痴人の愛」ものとは少し違う。みんな少しづつ狂っていて最期のカタストロフィに向かう。アメリカの家はやっぱり広い。ケヴィン・スペイシーに外れなし。
AIに作品の評価を総括させた。…
ずっと、登場人物がみんな可哀想な人たちだな〜と思っててあんまり好きになれなかったけど、最後の最後でみんな結構好きになっちゃったな。
主人公が娘の友達を好きになって、というか欲情して気持ち悪い視線を向…