この映画には不思議な魅力がある。南部アメリカの都市の湿潤な空気感とか、コロニアルスタイルな面影感じるインテリアの感じとか、ジェームズスペイダーの暗さ?の中にも女心をくすぐるソフトな雰囲気とか、なんと…
>>続きを読む・2026/02/16
スティーブン・ソダーバーグ監督作。1989年・米。
アンディ・マクダウェルが出ているのと昔から批評家筋に評価が高いので観てみたけど、あまり面白くなくラストまで再生し続…
哲学的すぎないか??????タイトル的におバカ映画だと思ってたから意外
あ、でも観葉植物で隠してたのはおバカシーンだった
レスって怖い!!
解説読んでようやくあーーー、、??という感じ
もっと大人…
切ない話だなぁ…でも収まるところに収まった感じ。良い終わり方だった。
DVD特典に監督インタビュー載ってたけど、最初からセックスの直接描写をやめようとしたのは意外だった。その効果か、肉欲的な印象は…
別にどうということもない話なんだけどなんかこう見ていられる不思議。
グレアム。お前は別に悪くないぞ。
タイトルの通り三つの要素が点として存在し、ビデオテープを介して繋がっていく。妻の妹と不倫する旦…
ソダーバーグは少し苦手なんだけど、これは彼の最高傑作だと思う。
びっくりするほど先進的な価値観で
クールに男女を捉えた大人な映画🥹🙏🏻
30代で観てよかった🥹🙏🏻
このタイトルでずっとやらしい…
「寿司とYシャツとお肉」っていうお店が近所にあります。
ちょっと小洒落た遊び心のあるお店がイメージされませんでしょうか。
「寿司とお肉」だけではこうはいきません。
セックスとビデオテープだと…
自分に正直に生きよう。
セックスを赤裸々に語ることをタブーのように扱う日本とは違い、映画のセリフにも当たり前のように登場するアメリカらしい切り口の本作は、"嘘"をセックスとビデオテープで挟み込むよ…