一人一人の抱える闇が徐々に他人をも蝕んでいき衝撃的なラストに。
しかしその闇はどんどん深くなるものもあれば、はたまた闇が晴れるものもある。
晴れた闇はどうなるのか。とてつもない皮肉っぷり。
ラスト3…
このレビューはネタバレを含みます
『シド・フィールドの脚本術』で紹介されていたので鑑賞。
あまり好みの作品ではないし、登場人物にも共感できる人はいなかったが、展開に惹きつけられる魅力はあった。
最後レスターがアンジェラを抱かなかった…
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どのへんがビューティー⁉️
娘さんは父親(異性)からの愛情が欲しかったけど、隣の普通だったらやばいだろと思われる青年に興味を持たれて満更でもなくなってしまったんだろな、私に関心を寄せてるのが嬉し…
"That was the day I realized that there was this entire life behind things, and this incredibly ben…
>>続きを読む私には、あと5周くらい必要かもしれない💦
家庭崩壊、理性崩壊、人格崩壊…?
思ってた映画と全然違ってびっくり!
出てくる人、家族、みんなちょっとずつ変でしたー!
主人公は娘と同じ歳の子に発情してる…
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何から何まで気持ち悪い!!(褒め言葉)
ドリームワークスなのが意外でした
でもいくらアカデミー賞取っても誇りづらいと思う、ドリームワークスは今や感動系3DCGの有名どころなので…
登場人物の狂気が…
アカデミー作品賞をはじめ、数々の賞を受賞した作品。
ただ、私には作品の良さを十分に味わえなかったように思う。
主人公はレスター(ケヴィン・スペイシー)。仕事への意欲は失せ、娘との会話もない。その男…