反面教師…か…?
人間の私欲にまみれたドロドロな感じが好きな人はおもろいのでは
登場人物全員が心に闇を抱えていて、誰にも共感できなくて終始ずっと気持ち悪かったけど、何回か見て考察しがいはありそう
そ…
〖1990年代映画:コメディ:アメリカ映画:ATB〗
1999年製作で、一見幸せそうに見える郊外の平凡な家族が、欲望や欺瞞、孤独によって崩壊していく姿をシニカルかつ美しく描いたコメディ映画らしい⁉️…
母親と観て信じられない空気になった。作品の雰囲気は好みだったし登場人物の抱える悩みは共感できるのになんか刺さらなかったのは、自分ならずっと押し殺して生きていくような欲求を露わにする人を蔑んで見てるか…
>>続きを読むラスト、殺ったのそっち!?とはなった。…けど内容はあまり理解できてないごめんなさい。『アメリカン・ビューティー』のタイトル意味もよく分からなくて。
まぁでも、とりあえず全部諸々置いといて、アンジェ…
父親が娘の親友に惹かれ始める物語。物語設定や演出、会話の内容にセクシャル的な雰囲気があるものの、エロさはそこまで感じず、それを軸に展開される人間ドラマが魅力となっている作品だった。家族の脆さを痛感し…
>>続きを読む他の「中年の危機」や「痴人の愛」ものとは少し違う。みんな少しづつ狂っていて最期のカタストロフィに向かう。アメリカの家はやっぱり広い。ケヴィン・スペイシーに外れなし。
AIに作品の評価を総括させた。…
過去に名作だから見てみたが、ケヴィンスペイシーが苦手で、よりキモく思って断念した
またリベンジしてみたら、映画オタクに磨きがかかったおかげで、映画としての魅力も面白さも分かったけど、キモさは変わら…
愛情、友情、枕営業、家庭内不仲、離婚、不倫、浮気、ストーカー、クスリ、精神異常、家庭内暴力、性的マイノリティ。
数え切れないぐらい大小様々な問題が家族に襲いかかる。
違和感のないキャラクター同士の絡…
一人一人の抱える闇が徐々に他人をも蝕んでいき衝撃的なラストに。
しかしその闇はどんどん深くなるものもあれば、はたまた闇が晴れるものもある。
晴れた闇はどうなるのか。とてつもない皮肉っぷり。
ラスト3…