人生の生き方の指標にになった3作品の一つ。初めて観た当時、娘の同級生に恋するとかのストーリーはよくわからなかったけど、人にはそれぞれの美に対する価値観があることを学んだ作品。旋風の映像を黙って観てる…
>>続きを読む一見すると幸福の象徴のような「美しい庭のある家」に、どれほどの歪みが潜んでいるか。当時のアメリカが掲げていた「中流階級の理想」を、痛烈な皮肉とユーモアで解剖していく手際の良さに、今観ても唸らされます…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
ケビンスペイシーの顔が気持ち悪いくらい良い
いや、気持ち悪い
最初のシーンを最後のシーンで締めるの好物です
どこか聞いたことある曲これだったんだトーマスニューマンの音楽もさいこうでした
物語8…
最初に悲劇となる結末を観客に伝える事で映画中の一つ一つの出来事が伏線になるようで観ていてキツかった。巧みにシーンを散りばめ観客のミスリードを誘う演出、そして思いもよらぬ伏線を回収するラスト。センス溢…
>>続きを読むケヴィン・スペイシー…あらすじ…うーん、きちんと没入できるのかなあ?ってくらいにはケヴィン・スペイシーの印象はよくない
まあでもなんとか!
しっかり気持ち悪いけど、謎に一線を引いてたし、最終的にな…