
だいぶ想像と違った👀
監督は『真実の行方』のグレゴリー・ホブリット。主演がデンゼル・ワシントン。
刑事ジョン・ホブズが、自分が逮捕した連続殺人犯エドガー・リースの死刑執行に立ち会うところから始ま…
午後ロードの鑑賞。
ある囚人が死刑になった事から起こる殺人事件を解決しようとする刑事の話。
冒頭と度々挟まれる主人公の独白の様な台詞と奇行とも取れる行動からカルトっぽさが強く出ており、サスペンス…
謎めいた伝言も重要でなく、相棒を重視するなら神学者の女性よりも描くべきだった。
最後まで見て徒労を感じる。
上級悪魔は簡単には滅びない…
でも主役はあんなに頑張ってたのに!努力がむくわれない話はちょ…
これはセブンより胸くそ映画だ…
次から次へと宿主を移す描写、猫の伏線を見事に回収。
「死にかけた」のはホブス刑事じゃなかったのかよ…
弟さんが静かに死んでいるシーン、甥っ子がパパの死を分かってた事…
悪魔の標的にされてしまう刑事の話。
序盤は猟奇殺人ミステリーといった感じで進みますが、わりと早い段階で悪魔が人間に乗り移ってる事が匂わされるし、映画の半分くらいで悪魔の動機も正体も明らかにされます…