このレビューはネタバレを含みます
これを観られたらホラー好きを名乗ろうとひとつの基準として掲げていた映画。ついに鑑賞できた…!
ハードル上げすぎていたので怖さはそこそこだったけれど、初めから最後までとにかく説明のつかないことばかり…
モキュメンタリーとしてめちゃよかった
常に何かしら謎があったり解けたりするので……
ただ登場人物多くてこいつ誰やっけ?娘を誘拐された人?あれ???てなってた(人を見分けられないやつあるある)
開幕と…
白石晃士 監督·脚本
一瀬隆重 プロデューサー
2004年4月、怪奇実話作家の小林が『呪い』をテーマにしたドキュメンタリーを完成後、失踪。作家の自宅は全焼し焼け跡からは妻の遺体が発見。
そして…
このレビューはネタバレを含みます
最後まで真相が分からず不気味さが残り続ける恐怖演出が良かった。
伏線がかなり多くてまた観たい。
TXQ fictionのようなモキュメンタリーが好きなので楽しめた。
何の役にも立たない田舎の祟り神…
良くできたファウンドフッテージ物のモキュメンタリーホラーでした
何にも言わずに人に見せたらほんとにあった事だって思うかもしれないくらいに出来が良かったです
若いころの松本まりかが出てますが、この頃は…
断片的な映像が徐々に繋がっていく快感、映像のザラつき、本当の映像のように信じさせるリアルさなどモキュメンタリーの良さがめっちゃ詰まっていた。ジャンプスケアではなく、じっとりとした怖さで見せてくれるの…
>>続きを読む「たぶんね、もう全部だめなんだよ」
ある監督が残した映像を見たら衝撃の映像が残されていた…!というファウンドフッテージモキュメンタリーホラー📼昨今のモキュメンタリーやファウンドフッテージの全てに通…
あの頃の平成の雰囲気そのままで、全てがリアル…こういう番組あったなー…
全部の辻褄が合っていく感じがぞくぞくした。この人さっきいた人だ…とか。
ジャンプスケアがない分凄い後味悪く残るけど、それがいい…