ザ・リドリースコット作品って感じ。
ロビンフッド伝説が生まれる前の前日譚みたいなストーリー。
ここから悪政を敷く王と戦っていくのか、と。
正直戦闘シーンはリアル寄りなので迫力というかかっこよさはイマ…
伝説のロビンフッドの物語をリドリー•スコットが映画化。ラッセル•クロウの迫力と悪名高きジョン•キング(オスカーアイザック)の名演が壮大で見応えのある作品に仕上げていると思います。ラストの戦闘シーンも…
>>続きを読む第3回十字軍終了後の中世イングランドが舞台。骨太な時代劇で面白かった。ラッセルクロウはこういう役にピッタリはまる。
村での戦闘などは地味だと思ったが、最後の海岸での戦闘シーンは大規模で迫力があった…
無闇な増税に苦しむのは今も昔も変わらないのねぇ…。
ロビンフッドってなんか悪政の税収に苦しむ民衆を救うヒーローみたいなイメージくらいの知識しかない、あと弓で戦う。
史実や伝承を詳しくは知らないけ…
昨日の今日で、もう一本の『ロビン・フッド』を観た。
ケビン・コスナー版はケビン版の良さがあったし、ラッセル・クロウ版はラッセル版で良かった。
『孤児の弓名手×故郷探し×自由への戦い』
12世紀末、…
ラッセルクロウ渋くてカッコイイし、ケイト・ブランシェット好きだから観てみた。
息子に代わって夫になったのは分かるけど、突然愛してるとか言い出したの本当意味分からんかった笑
二人揃ってなんで???早す…