ティモシー・シャラメとロバート・パティンソンという、完全にキャストで見ることを決めた作品。
終始ダークな雰囲気なので、決戦までの色々は寝落ちにはちょうど良い…?
敵国の娘との結婚をお願いされ出て…
前から少し気になってた映画
三連休最終日、昼からピザ食べながらビール飲みたい気分で、選ばれたのはそう、この映画
でも血糖値スパイクにやられたのか、半分くらいで寝てしまった、、、、
気が向いたらリベ…
ティモシー・シャラメ演じる
実在した英国王ヘンリー5世の成長物語
王になどなりたくなかったのに
突如王にならざるを得なくなり
自分を嫌う忠巨と
政治をしなくてはいけないことの重責
平和主義で無駄…
中世ヨーロッパ時代の話は割と好きで君主と諸侯の信頼関係だったり、それぞれの思惑ありきの情報戦、戦争での戦術みたいなのがすごく見所なんだけど、正直どれもいまひとつ
諸侯はまあいっぱいでてくるんだけど、…
《ザ・キング》鑑賞。放蕩息子として民衆と暮らしていたイングランド王の息子ハル/ヘンリーと唯一の親友フォルスタッフの仏国と戦争中の奮闘や葛藤を描く。
ティモシー・シャラメの王になどなりたくなかったの…
- ティモシー・シャラメの演技が良い
- 戦闘シーンが圧巻
- 市中で放蕩してた王子が王になる展開がやっぱり良い。その時の野蛮な側近が王になっても付いてくるのが…シェイクスピアはわかってる
- っ…
私なら、たった1人の友を、自身が起こした戦争に巻き込み、殺してしまった事実に耐えられない。彼は酒場で飲んだくれて死んだ方が幸せだっただろう。しかし、ここで慚愧に堪えないのが王たる器。うまく自己正当化…
>>続きを読むよく言われるように、イギリス人は本音を隠すという民族性を素直に正面から捉えて、時代劇に落とし込んだお話だった。
ハルは正義か悪かに対してはこだわりが無いように見える。臣下の断頭、フランスへの進軍、…