
昨日の今日で、もう一本の『ロビン・フッド』を観た。
ケビン・コスナー版はケビン版の良さがあったし、ラッセル・クロウ版はラッセル版で良かった。
『孤児の弓名手×故郷探し×自由への戦い』
12世紀末、…
ラッセルクロウ渋くてカッコイイし、ケイト・ブランシェット好きだから観てみた。
息子に代わって夫になったのは分かるけど、突然愛してるとか言い出したの本当意味分からんかった笑
二人揃ってなんで???早す…
中世時代の役を演じるラッセル・クロウはかっこいいなって思いました。
(グラディエーター然り)
偶然的な出会いで貴族になり、その地方貴族として全うする姿が王のセリフの通り、嘘をつかない、勇気のある、愚…
•若干点数低いのと上映時間長いので手出せてなかったですが相当面白かったです!
•unext版は説明部分羊皮紙真っ白で字幕しかなかったです。なにかの間違い?
•ロビンフッドになる前のロビンの物語
•ラ…
ロビン・フッド自体に様々な説があり、たくさんの映画があるので「ロビン・フッドとは?」という点ではあるんだけれど、所謂イメージする緑の服に弓矢を持ち…という像からはイマイチ合っていない気がした。
世…
ロビンフッドはディズニーアニメのイメージしかなかったので、別作品という感じで楽しめた。
ケイト様目当てでの視聴だったので思ってたよりもたくさん出番があってうれしかった。
夫を10年も健気に待つ姿、…
2024.73
今年の映画納めかな…
意外と評価低いな。
最後の弓で射る前、1人で観てたのに思わず「え、嘘やろ」(そっから命中させるつもり?!)って声に出してしまった笑
にしても、弓の名手っ…
結局、『リチャード王』も、『ジョン王』も、『ジョン王』が、酷過ぎたというだけで、所詮、権力者ということだろう。ラストで、『ジョン王』が、民衆との約束を、破り、『ロビン』を、無法者として、『ロビン・フ…
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