どっちかというと現代劇の方が好きだけどリドリー・スコット監督、撮影監督ダリウス・ウォルスキーの画面見てるだけで贅沢な気持ちになれて満足
毎回だけどね
話もナポレオンとジョセフィーヌの関係性に焦点を…
リドリー・スコット版『ナポレオン』は、ナポレオンを英雄として描かない映画だ。ただしそれは、英雄像を単純に否定するという意味ではない。むしろ本作は、「英雄とは何か」という問いを、完成させないまま観客に…
>>続きを読む序盤の戦場を前にしたナポレオンとジョセフィーヌを思う彼との差が最高すぎた。どんだけ好きなんだと微笑ましくて大変よかったです。恋に溺れてるなと思わず笑ってしまうほど。そんなに夢中になれるひとに出逢える…
>>続きを読む206分❗️長い❗️超大作❗️
けど、ナポレオンの生涯を描くには短く感じる
戦闘シーンは中々迫力あった👍
めっちゃお金かかってるよね
ナポレオンって、結局何がしたかったんだろう?フランスにおける…
喧騒の中でギロチンの刃が落ちる音がする。処刑から逃れようとマリー・アントワネットは子を連れて屋敷に隠れる。見つけ出された彼女は衆人環視の下で連行される。ゴミをぶつけられながら向かうのは断頭台。エデ…
>>続きを読むレビュー1000本目。
ナポレオン1世を描いた作品ではあるが、英雄的なカッコ良さは控え、ウジウジウジウジした人間臭さや神経質で付き合い難い人間性を中心に描く。
あと、ジョゼフィーヌへの愛憎半ばす…
めっちゃ丁寧な、再現VTR。
すごくお金も時間も掛けてるし、真剣なのはわかる。から、見応えは確かにある。けども、わくわくする時間はなく。心がぎゅーってなることもなく。
ただ、へぇーって、思う。長い。…
ナポレオンは皇帝まで登り詰めた。
なんの血筋もなく。
しかし300万人以上の戦死者を出した。
ジョセフィーヌを最後まで愛した。
神経質で、頑固、虚栄心の強いナポレオンが描かれていた。
肖像画で見られ…
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