「アキラは、まだ僕らの中に生きている」
有名なのは知ってたけど、後回しにしちゃってた作品。
第三次世界大戦後の日本はこうなりそう。
バブルの時期から見た今は、こんなにネオン東京だったのか。ただの設…
名前は知ってるけど観たことはないし、普通に自分で選んでたら一生観なかったまであるけど今年は午前十時の映画祭ラインナップをコンプしようと決めたので観た
設定とか世界観は惹きこんでくるし、古いアニメー…
作画…作画…作画の暴力!!(褒め言葉)
だいぶ前に1回テレビで視聴したことがあるので、話の流れはある程度知っていましたが、映画館で観たのは初めてです。
いやーすごい…語彙力が飛んでいくほどすごい暴…
今年になってテレビで放映された『AKIRA』をひさしぶりに観ました。
懐かしいという言葉がしっくりくるアニメ。
38年前の1988年7月16日公開の大友克洋原作の近未来SFアニメーション映画。
…
アニメーションは職人芸の極地で右に並ぶ作品はないと思う。漫画的なSF演出も先駆けなだけあって迫力ある。
だからこそ、「健康優良不良少年」の「不良」の部分にあたる、薬やら暴力やらの上っ面の不健康さを…
NHKの録画鑑賞。
巷では人気なのをようやく観た。
第三次大戦が発生後の2019年、一人の不良少年に不思議な力が宿る。
かなり容赦の無い描写に、バイクのドリフトが先行していた。
警察の暴力取調室、…
映画サイズに収めるため漫画とは展開はかなり違っている(評価点には入れていない)。起承転結が分かりづらく一度見ただけでは「?」が浮かびそうなストーリー展開だった。そこが評価を下げた要因だった。ただ、ア…
>>続きを読む©1988マッシュルーム/アキラ製作委員会