暴走族のリーダーの金田が一度死にかけて以来様子のおかしい親友のテツオと銃弾と超能力蔓延る街を走り回りながら喧嘩する話
ずっと観てみたかった伝説の作品
内臓を骨と筋肉が守っている生々しい肉体を壊す描…
第三次世界大戦後のネオ東京。
1988年の公開当時、まだ原作が完結していない中で大友克洋監督自らが描き下ろしたコンテをベースに制作されたという、伝説的な背景を持つ一作。
正直に言うと、一度観ただ…
正直全て理解出来たわけでは無いけど面白かった。
てつおに最初ムカついてたけど、よくよく考えれば大人に利用されただけで被害者なのかも。
最後のセリフの感じは歴史はずっと繰り返される事かと思った。
原作…
ストレンジャーシングスの監督がこの映画に影響受けたと言っていたので鑑賞
この時代にこの作画はすごいなと
街のビルの描写が細かい
ストシン見ずに見たら、なんじゃこりゃあ!ってなってたかもいい意味で…
【映画レビュー】『AKIRA』:40年経っても色褪せない、破壊と再生の黙示録
今、テレビの再放送で初めてこの作品に触れた人は、おそらく「これは一体何を見せられているんだ?」という圧倒的な情報量に…
主人公の少年をアキラだと思っていた。
ポスターだけ見ると金田がバイクを走らせるカッコいい映画なんだと思っていたが、良い意味で全然違った。
ネオ東京の世界観と、アキラの正体にびっくりしつつ、女の子が圧…
出張中のふとしたきっかけでたぶん20年ぶりくらいに観た。凄い。何にも色褪せてない。というか数十年前の主題、人類が向き合う課題が何一つ変わっていない。普遍的なテーマなのだろう。現代で言い換えるなら、A…
>>続きを読む©1988マッシュルーム/アキラ製作委員会