薬物とギャンブルに明け暮れる分かりやすい悪徳警官が、窮地を脱するために奔走する。なかなか豪快な展開でありながら、飄々と立ち回るニコラス・ケイジがよく似合う。自ら状況を悪化させていながらも、必死に駆け…
>>続きを読む水没しかけている留置所で助けを求める容疑者をニヤニヤと傍観している主人公テレンス
とんでもないクズ男かと思いきや突然水に飛び込み容疑者を助け出す
どういうこと?
このシーンがまさに主人公を象徴してい…
このレビューはネタバレを含みます
ストーリー:★★★☆☆
キャラクター:★★★★☆
映像:★★★☆☆
音楽:★★★☆☆
※以下、ネタバレあり。
クソみたいな警部補が主人公の映画再び!
タイトルこそ、19…
ハーヴェイ・カイテル版がかなり好きなので、あまり期待せずに鑑賞したが、十分に楽しめた。
宗教要素がなくなり、(ニコラス・ケイジのキャラクターもあり、)前作と比べると全体的に軽いイメージ。改変された後…
ニコラスケイジのため拝観
結局何だったのか分からなかったがすごく不思議な気持ちになった。
映画はこうあるべきなのか、その人次第で解釈が変わるとはまさにこのこと。
最近見た映画の中で1番映画を見終…
「今度はヤクかよ、、、!!」
1995年、彼は酒に溺れラスベガスを後にした、、、はずだった、、、。
まさかの今度は、ニュー・オリンズでヤク中悪徳警部補かよ!笑
しかもまた娼婦と付き合ってるし。…