原題:SINE OF THE CROSS
チャールズ・ロートンが嫌らしくも怪しい暴君ネロを演じている(*’ω’ノノ゙☆パチパチ
西暦64年。ローマ。
大火の発生から3日目の夜。
「大火の原因…
せっかく動物を連れてきたので、と言わんばかりに挿入される動物のアップの数々でも、風呂の湯を舐める猫が特に秀逸。階段を登るライオンと、階段を登るキリスト教徒のカットバックも異様な迫力がある。動物と被害…
>>続きを読むbased on the play
《The Sign of the Cross》(1895)
by Wilson Barrett(1846-1904)
Nero Claudius Caesar A…
インターネット・アーカイヴにあるー!と思って字幕なしで頑張って見てたら、アマプラにふつうにあるという悲しみ。
ふつうにグラディエーター見てる人々、これ見てほしいな。スクリーンに剣闘士を用いた最初期の…
ネロ自体の出番が少ないのは意外。でも体型や態度含め憎々しさは満点。ただこの人を動かす「何か」は全面にでていた。ストーリーはわかりやすく、途中にintermissionが入る(えー)
どんだけ惨たらし…