史劇映画好きだから再見。子供の頃見たきりで細かいところ覚えていませんでした。ヘロデ王がアラブ系設定なのが、シオニズムへの傾倒を感じさせる。
ジェフリー・ハンターにキリストらしいカリスマが感じられない…
イースターが明日という事でキリスト教に関する何かをみようと思い鑑賞
今まで観てきた何本かのイエスやキリスト教を描く映画でいちばん良かった
前半はやや冗長に感じるが中盤からの展開はなかなか面白い
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キリスト教の話を最近読んだりみたりしてる中で、キリストの生涯を描いたベーシックな映画な印象
前に見た、ドラマ形式のJesus: His Life(イエス・キリストの生涯(2019年製作のドラマ))…
僕の中のキリスト像は、後ろ姿はベンハー、正面は今作で形作られている。イケメンでマッチョなのだ。
余談ながら中身は遠藤周作の諸作品、つまり「母なるキリスト」です。
今作は精神世界に踏み入ることなく、徹…
Gnaeus Pompeius Magnus(BC106-48)
Herod(c.BC73-4)(r.BC37-4)
Tiberius Julius Caesar(BC42-AD37)(r.14-3…
『聖衣』や『クォ・ヴァディス』『ベン・ハー』といったこれまでのキリストものらしくない、共感できる物語に仕上げている感じがあった。バラバやユダに光を当てるところ、巨大すぎる集会の描写は、ロイド・ウェバ…
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