沈黙のテロリストの作品情報・感想・評価・動画配信

「沈黙のテロリスト」に投稿された感想・評価

Hiroking

Hirokingの感想・評価

2.5
沈黙シリーズ第6弾にして、爆発魔との戦い!
迫力は半端ないけど、セガールの活躍が…
デニス・ホッパーが…っと驚かされる作品です!

2019年385本目
poolacg

poolacgの感想・評価

2.7
これセガールじゃなくてよくね?ってなる
彼の良さを出せてない感
苦い過去を持つ爆弾処理のプロと凶悪テロリストの戦いを描くサスペンス・アクション。辻褄が合わないのも展開が雜なのも、『沈黙』シリーズのひとつの味。サンフランシスコ市警爆弾処理班の指揮官グラスvs伝説の雇われ爆弾魔スワン。ワイマン上院議員宅爆破テロ事件。バルカン・テロリスト。"手を伸ばし、誰かに触れよう"。起爆コードのブレスレット。セムテックス爆弾。"血みどろハッピー・アワー"。啓蒙とリハビリの12段階。"ジャズ・キャット"のマッチとフランスの煙草ガロア。建築士・故ブレンドン氏の妻の復讐。「生や死に固執しなければ、何も恐れる事はないはず」
そう簡単に爆弾処理できないでしょ。
車の外の合成具合。

愛は終わらない。永遠に生き続ける。
MANU

MANUの感想・評価

2.8
2001年(アメリカ)
原題:TICKER

監督:アルバート・ピュン
脚本:ポール・B・マーゴリス
音楽:サージ・コルバート

出演(日本語吹替):
スティーヴン・セガール(大塚明夫)
トム・サイズモア(大塚芳忠)
デニス・ホッパー(堀勝之祐)


製作:ケン・アグアド、ランドール・エメット、ジョージ・ファーラ、アルバート・ピュン、ポール・ローゼンブラム
製作総指揮:アヴィ・ラーナー、ダニー・ディムボート、トレヴァー・ショート、ダニー・ラーナー、ボアズ・デヴィッドソン

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セガールの沈黙シリーズ。

今回のセガールは爆破物処理班で、主に捜査を進めるのはサイズモアの方だから、どっちが主役なのかよく分からないかんじだったんですけど、最後の最後にはきちんと見せ場を作ってきましたね。笑

一介の爆弾処理班があんなに格闘に通じてるわけなかろうよと思ったけど、ま!セガール映画だもんね。
ちゃんと戦ってみせてくれて安心しましたよ。

吹き替え版は明夫氏と芳忠氏のW大塚で完璧に私得でした。ごちそさま。
Fieldpan

Fieldpanの感想・評価

2.0
·19/06/06:テレビ東京 午後のロードショー 吹替版【初鑑賞】
○爆発物処理班のセガール。
トム・サイズモアとのW主役?

○この映画、シーンに対してカットが多い。クドいしテンポが悪い上内容も薄いので鑑賞が苦痛。敵ボスのデニス・ホッパーも小物臭くなってしまっている。

○セガールアクションは最後の方に一瞬あるだけ。バストアップのセガールと吹っ飛ぶ敵が交互に繋がれるので別撮り感が…(笑)。


※↓以下、ネタバレ含む↓※




○その他見どころ
・所々差し込まれるセガールによる啓発セミナー。
・トム・サイズモアの相棒の安い殉職シーン。
・時代を感じるコンピューターたち。
・隠す気もない発信器。
・終盤デニス・ホッパーと女パートナーが車中でやりとりする際の背景合成がガバガバ。
など、味がしないけれど噛んでみた。
Tsubasa

Tsubasaの感想・評価

2.0
いつもギリギリの所で爆発を解除するシーンにはドキドキしたが、主役ではなくアクションシーンは少ない。
ふなこ

ふなこの感想・評価

1.0
爆弾処理班リーダーのセガール。セガール主役じゃないし、セガールのアクションほぼ皆無。
やっぱりセガールの映画は深夜に突っ込みながら見るのが楽しい。
すー

すーの感想・評価

2.0
あのセガールが、アクションしないの??聞いてないよ〜〜っていう映画。何かラスト多分いいこと言っているんだろうけれど顔が暑苦しいし(セガールのね)、映画のストーリーもあれだしで全然内容入ってこない。
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