沈黙の戦艦の作品情報・感想・評価

「沈黙の戦艦」に投稿された感想・評価

gakupapa

gakupapaの感想・評価

3.5
万能、無敵なセガールのワンマンショー。
銃を突きつけられても核ミサイルが飛んでも安心して見てられる。
以後の主演作の邦題が沈黙○○になるきかっけになった罪作りな作品。
沈黙シリーズの始まり。
セガール演じるライバック。
セガール作品をちゃんと見たのは初めてかも。
格闘シーンや銃撃戦、ジャッキーやシュワちゃんとはまた違う渋さを感じた。
ナイスな誕生日プレゼントありがとうございます!
BIGPINK

BIGPINKの感想・評価

2.5
ライバック 沈黙シリーズの始まり
まだオヤジじゃない 若いセガール
HIGHFATION

HIGHFATIONの感想・評価

4.0
トミーリーのバンダナ最高だよ、原田芳雄じゃん、イカす。今の時代のかっこいい人は時代に合ったカッコ良さだからたまにかゆくなるけど不条理も余裕で飛び越える男だけに分かるカッコイイ見せつけてほしいもんだよ。現代はクラゲってやつ。でもデジタルの良さ実感してる、最高❗️
クロキ

クロキの感想・評価

4.0
レビュー100本目到達しました。いつもいいねありがとうございます。

セガール映画はとにかく強いと聞いていたが本当に強い。ダメージは2箇所ぐらい。しかもそれほど重症じゃない。そして得られた結果は敵潜水艦の破壊とテロリストの完全制圧。

ダイハードジョン・マクレーンはいつもボロボロ、コマンドーメイトリクスは一騎当千だが重症なダメージを受けたし苦戦した場面もあった。

今回のケーシー・ライバックは強さと余裕さが溢れている上に苦戦箇所があまり見当たらない。苦戦したといえば冒頭の冷蔵庫に閉じ込められたぐらいか。

強い、負ける気がしない、敵が可哀想になる…並べたらきりがない映画だ。
MS

MSの感想・評価

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under siege 包囲網や、四面楚歌 ‥
邦題の付け方1つでも人気の有無出てくるだろうから大変だ。

演出 佐藤敏夫
翻訳 平田勝茂
調整 兼子芳博
効果 リレーション
製作 東北新社
テレビ東京プロデューサー
渡邉一仁 柳原雅美 岡本英一郎
制作協力 丸岡大輔(HETHER)
たつみ

たつみの感想・評価

3.8
もしハリウッドスターが素手でケンカしたら、個人的に一番強いと思う俳優第1位、スティーブン・セガール。

あの有名な沈黙シリーズの記念すべき第1段。
セガール出てるからとりあえずタイトル「沈黙」ってつけとこう精神の日本人、勝手にシリーズになっちゃってるから面白い。

戦うコックさん役のセガールにかかれば、キッチンも武器庫に様変わり。
果たして彼の作るブイヤベースは旨いのか…気になる。。

とりあえず、ヒロインがキャンキャンうるさくてイライラした(笑)
キッチンでは負けたことがないんだ。
こっから大量のシリーズが作られた沈黙シリーズ(まぁほとんど沈黙してないけど笑)
アイオワ級戦艦「ミズーリ」が謎のテロリストに占拠されてしまい艦内は大ピンチ!
しかしコック長のライバックは元Navy SEALsの対テロ部隊の指揮官で彼はパナマ侵攻作戦で情報の行き違いから部下を多数死傷させてしまい、当時の情報将校を殴打して降格処分になっていた。それをアダムスが不憫に思い、自分の手元に置いて、前歴を伏せたまま烹炊所に配置していたのである。そして複数の艦内の味方と一緒にテロリストに立ち向かう!キャストも豪華でトミー・リー・ジョーンズとのナイフ捌きも中々良かった。スティーブン・セガールの合気道も一流。
エグゼクティブディシジョンを観てからセガール作品観たくなったので鑑賞。

沈黙シリーズのセガールはナイフ捌きのクセが凄い。

セガールがひたすら無双するだけの映画なので他のキャラのモブ感たるや。
セガール以外だと、トミーリージョーンズと憎たらしい中佐くらいしか記憶に残らない笑

一つ疑問なのが、なぜこんなにも原題とかけ離れた邦題をつけたのだろう。
AtsushiA

AtsushiAの感想・評価

4.3
娯楽映画として完成度は高く、楽しめる映画。
セガールがあまりも強すぎるけど。
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