どれだけウォンカーウァイが好きでも、やっぱり私はSF入ってるとうーーーんって感じになった、、。
それでもこの監督にしか出せない雰囲気、音楽、おしゃれな衣装が相まってけっきょく「美しい」になるのが不思…
「木村拓哉」の字面の迫力
九龍ジェネリックロマンス、花様年華、恋する惑星
チャンツィーとトニーレオンありがたい。
ウォンカーウァイは回りくどいを1時間ザラにする。
チャンツィイーの衣装がティフ…
花様年華のトニーレオンが昔の女性を忘れられず、遊び人になってしまっていた。
花様年華は難しいなぁって感じだったけど、この作品は割とシンプルだったかも。
過去の人に囚われているから、
新しい人が現…
チャン・ツィイーの美貌が眩しすぎて、可愛いフェイ・ウォンが霞んじゃう。でもどちらも素敵。
緑色の60年代スタイルがめちゃくちゃお洒落。
お話も嫌いじゃない。
男目線の内容だから解せんことは多々あ…
見所がないわけではないのだが、何処かインパクトに欠ける。それも前作と比較してしまってのことだが、チャン(トニー・レオン)の苦悩が上手く伝わってこない(そもそも苦悩などないのかもしれないが)というか、…
>>続きを読むハイヒールの底、ピカピカ映画ランキング第1位
"忘れられない"という感情を、壮大なSFにしてしまう王家衛。
過去の恋、現在の女性たち、そしてチャウが書くSF小説の世界が何度も交差して、現実と記…