フランチェスカ(メリル・ストリープ)は夫と子供を品評会に送り出し、四日間は一人となった。
そこへカメラマン(クリント・イーストウッド)が現れ、近くにある屋根付きの橋について聞かれる。
二人は恋に落ち…
これで家族を捨ててロバートと駆け落ちしてたらゴミ映画だったけど家族を選んだので神映画です。
マァこれ私の「家族に捨てられたくない」って想い強すぎるだけなんだけどな。
久々に私情を強く感じた映画だった…
メリル・ストリープ 上手!
汚れた手をワンピースの後ろの
お尻あたりでぱんぱんと払う
私だったらワンピースの前で手を
拭いてしまう。
とても粋、、 上手な女優さん。
クリント・イーストウッドは…
ヒロインはロバート(イーストウッド役)についていかなかった。
それは結局、ロバートについていくほど「好きになれなかった」、ということになると思う。
そう。「好きにならなかった」ではなく、「好きになれ…
メリル・ストリープ若い! イケイケ編集長のイメージが強すぎて、こんなにも優しくて甘い顔をしている姿を見慣れない。
不倫を題材にした物語でここまで美しく、苦しくなれる作品は珍しい。特に雨の中、夫の運転…
素晴らしい愛の話。でも残念ながら不倫である。けれど抑圧されるからこそその愛は永遠になったようにも感じられる。
リチャードの最後の言葉に涙腺が緩んだ。
女性は常にわがままなもので、それでいて自分で選…