メッセージ・イン・ア・ボトルの作品情報・感想・評価・動画配信

『メッセージ・イン・ア・ボトル』に投稿された感想・評価

のんchan

のんchanの感想・評価

4.1
純なラブストーリーはもうね敬遠しがちな年齢でして😅
だけど、Fil友さんからお勧めされて、今日は気分が乗ったので、自分の気持ちが動くかどうかお試し鑑賞です😆

ニコラス・スパークス原作の映画化はこの作品が最初だったんですね😲
今作から始まったニコスパ劇場はまだまだ永遠に続くのかな?



それで私...





うん、まだドキドキ出来ました💓いぇ〜い✌️




キャストが良いんですよ💫
ケヴィン・コスナー(当時43)×ロビン・ライト(当時32)
そこにコスナーの父親役でポール・ニューマン(当時73)と凄い豪華✨
平均スコアがなぜか低いけど、他のニコスパ作品の主役より年齢が高めだからなのかな?🤔私は大人の恋愛物でそこが良かったわ🥰


2年前、愛妻を病気で亡くし、立ち直れない男は、近くに住む父親を気にしながら海辺の街で暮らしている。過去に2回、妻へ告げられなかった真摯な想いを込めた手紙をビンに詰めて海に流したことがある。

夫の浮気でシングルマザーになった新聞社に勤める女は、ある日、浜辺のジョギング中に打ち上げられたビンを見つける。
その中にある手紙を読んだ途端に、こんな誠実な男と出逢いたいとトキメキが💘
この文面だと世の中の女性全員が胸キュンよ💓


2人が新聞の力を借りて出会って愛し合うようになるが...
ラストはとんでもない悲劇が起きる😭


興行収入も悪くないのに、評論家たちの言うことなんか関係ないよね😏
コスナーはヨット⛵️を自ら作って操縦もしてカッコイイし、ロビンは超モデルスタイルで美貌が旬だし✨枯れたニューマンもイケジジで良いんです🌟

そんなに甘ったらしくなく、気持ちを抑える時はサッと潔く引く...でもロビンの方から求める感じが良かったな〜😍


ラブストーリー気分の日にぜひどうぞ💓
シナ

シナの感想・評価

3.8
ニコラス・スパークス流石の素敵なストーリー
でも、最後に おい!って
limo

limoの感想・評価

3.5
途中まで良かったのに、最後どうした

You were my true north.
まいこ

まいこの感想・評価

2.0
浜辺に打ち上げられたメッセージ入りの瓶をある女性が拾ったことから始まる大人の悲恋物語。全米で170万部を売り上げた同名ベストセラー小説の映画化。

浜辺に打ち上げられたボトルの中から、差出人不明のラブレターが発見されたことから、それに好奇心をそそられた女性記者が調査を開始。やがて彼女はある男性とめぐり会い、亡き妻への追慕にとらわれた彼の心に新しい愛の光をともすことに。

漁師の息子のくせしてそういうオチ?と、シカゴまで来てくれるのかと思ったら"ちょっとそこの岬まで"って命をかけたわりには笑わないと報われないレベルの奇天烈展開だし、リアリティゼロ×メルヘンチックな作風だけに留まらず少女漫画もびっくりなすれ違いが繰り広げられるのは思わず失笑。ケビン・コスナーとポール・ニューマンの哀愁漂う姿と、終盤「もし本当に好きなら〜」のシーンは好き。
Wilma

Wilmaの感想・評価

3.4

このレビューはネタバレを含みます

主人公のテリーサが終始可哀想でなりませんでしたが、ギャレットの父(ポール・ニューマン)の台詞がかっこよくて印象に残りました。
どこかで見た「死んだ人には勝てない」という言葉を思い出すようなギャレットの亡き妻への一途加減が第三者視点からすれば素敵だけど、テリーサからすればすごく残酷で辛い事だよなぁとも思い、さらにラストは自分を選んだ末にギャレットを亡くしてしまうのも可哀想すぎて辛かったです。
後半の自分よりも亡き妻を一途に思うギャレットを見て「そんな貴方を好きになった」(うる覚え)という台詞も、テリーサの葛藤する思いが伝わってきて心に残りました。
ただ悲しいだけでなく笑えるシーンも時折あり、特に前半の「肉は好きか?」→「俺のステーキは上手いぞ」という台詞が真似したくなる面白さがあり、後半の喫茶店での異様にデカすぎる父の態度も思わず笑ってしまう程面白かったです。
登場する船がかっこよくて夢中になれるものの、ラストが可哀想で切ない作品でした!
ぎょ

ぎょの感想・評価

-

このレビューはネタバレを含みます

テリーサが次の恋に踏み込めてない感じがリアルだなと思った

「いや船で来んなよ」と思っちゃったけど なんかナレ死くらいの勢いやったし
自分も大人になったんだな
Ganchan

Ganchanの感想・評価

3.1
最後切ないってそうゆうことは、、、
これは切ない
というか、苦しい。

泣かなかったけど、
胸がとても苦しい

ギャレットの愛が素敵すぎる
言葉も素敵すぎる
最後の手紙がもう、、、辛い
ARiES

ARiESの感想・評価

3.3

このレビューはネタバレを含みます


ニコラス・スパークスだね。

音楽
Gabriel Yared♬
神秘的な音楽と美しい海辺の映像
うっとりする〜
ロビン・ライトも美しい

One more time♪
✨🥀Laura Pausini✨

手紙に感動する
オフィスの女性達が可愛い。
これを見たテリーサのボスが手紙を新聞に
全文掲載してしまう。

ポール・ニューマンの円熟した演技。
心に傷を抱えた寡黙な
誠実そうで情熱的なケビン・コスナー。
お誘いするタイミング絶妙, Nice✨🥩

手紙を見つけてしまい
テリーサとぶつかり、君を失いたくない
僕といてくれ.., の辺り
ニコラス・スパークスだね。

"足が地についとらんぞ"
息子の成長を全力の父性で見守り諭す
父親ポール・ニューマンの誠実さね。

今度はお前が選べ
過去と今のどっちかをの熱演に掴まれた。
親父も親父で大変だと思う。
この焦り方、持病をもつ感じまで伝わる。

でもね...〜
息子の居場所はキャサリンなので
無理にしなくていいんじゃないのかなと
思いながら観ていたら、このラスト🥀✨


彼はいい人だし一途なのよね。
😊☕️🍪

ポール・ニューマン主役を持っていく。
あゆは

あゆはの感想・評価

3.0
海岸で手紙の入った瓶を拾ったテリーサ。妻への愛に溢れたメッセージに人々は心動かされ、反響を呼んで集まった3通の手紙からテリーサは差出人を突き止め会いに行くが…

原作は「きみに読む物語」のニコラス・スパークス。
きみ読むと言えば、小説がとても好きだった故に、未だ映画を観ていないのです…何人にもオススメされている…そろそろ、観なくちゃなぁ。
wakana

wakanaの感想・評価

3.9
MESSAGE IN A BOTTLE


2回涙を流しました。

K.コスナーのからむ映画では、よく泣かされます。

でも、ラストはせつなすぎ・・・。

(WOWOW)
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