刑務所を出所したロバート・ミッチャムさんが、息子のトミー・レティグ少年を探しに来た集落で、下品な客の集まる酒場の歌手マリリン・モンローさんに出会う。
父親の顔を知らない少年が、いきなり『とーちゃー…
終わり方がクサい!
いろいろと突っ込みどころはあるけど、なぜかそこそこの満足度の作品である。映画、っていう感じがする。
ミッチャムは問題ない。影がありながらタフな役柄は、そのままである。
モンロー…
マリリン・モンローの映画を続けて鑑賞しています。この作品も初見でした。西部開拓時代、ゴールドラッシュの時期でしょうか。ロッキー山脈の大自然が舞台の西部劇です。
映画公開当時は当たり前だったのだと思…
映画史に残る名曲で有名な今作を初めて見たが、イカダでの川下りのシーンは時よりスタジオとかで撮影をされているのかもしれないが、CGのない当時結構危ない撮影をしていたのだろうなと感じさせるカットが幾つか…
>>続きを読むロバート・ミッチャムとマリリン・モンローが共演した、オットー・プレミンジャー監督の西部劇。
♪"There is a river, Called the River of No Return, S…
中身がほぼ何もない映画。
ゴールドラッシュ時代の米北西部。助けた筈の男に馬と銃を盗まれた男 (ロバート・ミッチャム) と彼の9歳の息子、そして盗んだ方の男の恋人 (マリリン・モンロー) が、"帰…
1954年制作の西部劇だとしても、「同意無きキス、押し倒し」と「先住民インディアンの扱い」はどーなの...と思い、点数は付けられず。
マリリン・モンローの歌と、酒場でマリリンに聴き惚れて&見惚れて…