■ 最後がえらくハッピーエンドなのが良い
マリリン・モンロー全作踏破中。酒場で歌うシーンが印象的な映画だが、それ以上のものは無い。ストーリーが平板だ。いかに無骨な西部男といえでも、セリフが毎回ワン…
1954年のマリリン・モンロー主演の西部劇なんだけど、正直ストーリーよりもモンロー目当てで観る映画だと思う。
まず何がすごいって、ロケーションの迫力。ロッキー山脈の壮大な景色とか、河幅がめちゃくち…
ワケアリの男(ロバート・ミッチャム)が息子を引き取る。
歌手(マリリン・モンロー)がイカサマ賭博師と筏で通りかかり、危ないからと助ける。
この賭博師は銃と馬を奪い一人で立ち去る。
そこへ先住民が襲っ…
歌うモンロー、恋するモンロー、子供を見つめるモンロー、デニムが似合うモンロー、そして激流を下るモンロー。
スーパースター、マリリン・モンローの魅力を余すところなく撮りあげた作品。
当時の映画技術を云…
マリリンモンローさん作品、初鑑賞です✨
以前フォロワーさんに何作品か
オススメいただいたので
少しずつ観ていこうと思ってます♡
マリリンモンローさん、
お写真とか映画のジャケットなどでは
もちろん…
ロバート・ミッチャムからこれでもかと溢れるマッチョイズム。
モンローの「いやよいやよも好きのうち」的女性観。
1954年にしても古すぎるだろというインディアンの描き方…
現代からすると叩かれ要素だ…