〖1990年代映画:人間ドラマ:小説実写映画化:角川書店〗
1998年製作で、下田治美の同名小説を実写映画化で、幼い頃に実母に折檻を受け続けた記憶から脱しきれないひとりの中年女性の姿を通し、親子の絆…
良くも悪くも平成の映画という感じ
序盤の虐待シーンがずっと不快にさせられた。セリフのぎこちない浮ついた感じ、整然としすぎている絵。なんか令和の人には耐えられない可能性がある。令和の方が生活感とかリ…
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アマプラであなたにおすすめで出てきた。
飽きはしない。何故にあんなに虐待するのかその前も見たかった。
原田美枝子はとても綺麗だ。小日向さんは歳とっても違和感ないが
熊谷さんは無理がある。てるえの娘…
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原作を読んだときはもっと深いと思っていた。昭和20年代の時代背景、差別と底辺の生活、抜け出せない苦しみが浮かんだ。映画でも描かれているがどこまで観客に通じるかな。
原田美枝子のファンです。撮影時40…
なかなかエグいな。
わたし、あんまり照恵バージョンの原田美枝子さんが、演技うまく思えないんよなーすみません。こーゆー演技なんか。
wikiにある、介護のシーンなんか無かったんだが。wikiの間違…
この作品の題名は前から知っていましたが、なかなか見る機会が訪れず、今日やっと拝見いたしました。ちょっと気軽な気持ちで見始めたんです。そして途中で眠くなったら続きは明日にしようそんな気持ちでいました。…
>>続きを読む虐待シーンがとにかく辛い。
豊子はどうしてあんなに照子だけを虐待していたのか謎。最後もせっかく会いに行ったのに何も言わずに終わったからモヤモヤ…。
でも何故か最後まで見てしまう面白さがあった。最後、…